事務局ライブラリ

2021年04月05日掲載

◆月間広場 2月号
◆月間広場 3月号
◆エルメスの道 新版 武宮惠子/著 中央公論新社/刊 1600円
◆がんになった人だけが知っている人生で大切なこと 横濱マリア/漫画 坂下千瑞子/著 アスコム/刊 1200円

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漫協ニュース

2018年11月13日掲載

11月10日(土)・11日(日)の二日間、北九州市の西日本総合展示場新館・あるあるCity・小倉駅JAM広場を会場に、北九州ポップカルチャーフェスティバル(通称KPF)2018 in 海外マンガフェスタが開催されました。

1日目、西日本総合展示場新館の海外マンガフェスタステージでは11時10分から、安倍夜郎氏×中島賢一氏による「グルメ漫画家トークショー」が行われ、15時20分からは、「ブラジルと日本の国民的漫画家のトークショー」と題して、マウリシオ•デ•ソウザ氏と、ここ北九州が生まれ故郷の松本零士氏によるトークショーが行われました。

広い会場内には、大勢のマンガ・アニメファンが訪れ、どれに行こうかと迷うほど多彩なイベントや出展ブースの数々を楽しんでいました。

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事務局ライブラリ

2017年01月10日掲載

◆はじめての坂口尚展 パンフレット マンガ作品保存会MOM/刊
◆県民食堂なつかし屋 後藤ゆうた、他/著 ガイドワークス/刊 520円
◆ごはん処なつかし屋 後藤ゆうた、林家木久扇、他/著 ガイドワークス/刊 520円
◆週刊KODOMO新聞 2016年2月6日号 後藤ゆうた、他/著 読売新聞/刊
◆KODOMOサタデー 2016年5月21日号・8月20日号・11月19日号 後藤ゆうた、他/著 読売新聞/刊

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展覧会・イベント情報

2014年11月05日掲載

国民的漫画の、初の大規模作品展を開催!!

期間:平成26年11月15日(土)~平成27年1月25日(日)

開館時間:午前11時~午後7時(入館は閉館の30分前まで)

休館日:火曜日(12月23日、30日は開館、12月24日は振替休館、12月31日~1月2日は年末年始のため休館)

場所:北九州市漫画ミュージアム 5F企画展示室(小倉北区浅野2-14-5 あるあるCity5階)

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漫協ニュース

2012年08月07日掲載

高知市文化プラザかるぽーと内の横山隆一記念まんが館企画展示室にて、7月16日より9月17日まで開かれています。独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)共催で、貴重な海の調査研究資料と、高知県出身漫画家達が描いた黒潮をテーマにした1枚漫画が一緒に展示されるという、面白い試みです。

 高知に海の恵みをもたらす黒潮とはなにか、大きな魚や鯨の骨格、深海の不思議な生き物たちの写真、調査船の模型、海の底からみつかる鉱物や化石、津波や竜巻のこと、高知とは切っても切り放せないカツオのこと。海には謎がいっぱい。フクちゃんが解説のお手伝いをしています。黒潮をテーマに漫画を描いて下さいと言われると、ネタになることがいくらでもあるので、いろんなアイデアの漫画が揃いました。小さな子供から大人まで家族で楽しめます。

 会期中は、海洋学者の先生方の海の面白いお話が聞ける講演会や、漫画家による海をテーマにしたワークショップなどもたくさん催されます。内容スケジュールについては会場にお問い合わせ下さい。夏休みの自由研究にもおすすめです。

横山隆一記念まんが館 http://www.bunkaplaza.or.jp/mangakan/

(写真・文:会報部 大石容子)

展覧会情報
 
 

事務局ライブラリ

2009年10月08日掲載

◆月刊広場10月号 No.309 林捷二郎編集/発行 林捷二郎、樋口雅一掲載、他
◆UNO ウノ・カマキリの複眼日記/2009.9月号
◆漫画新聞 No.384 木村忠夫編集 琴剣淳弥、後藤ゆうた、山根青鬼掲載 日本漫画学院発行
◆がんこなお坊さん 戦争は罪悪である 森田拳次/絵 竹中彰元に学ぶ会/文 クリエイティブ21刊 1500円
◆昭和彩景 月暦十二景 上村*りょうすけ著 ホンキートンク刊 2000円
◆不思議くんJAM 小池田マヤ著 双葉社刊 762円 
◆秋竜山マンガ通信 第56号 秋竜山漫画企画
◆OTSUKA新漫画ヘルシー文庫6 上中下巻 秋竜山、鈴木太郎、ちばてつや、所ゆきよし、原子 力、やなせたかし各掲載 大塚製薬刊
◆トキワ荘のヒーローたち 〜マンガにかけた青春〜 図録 豊島区郷土資料館刊
 
 
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