展覧会・イベント情報

2020年02月25日掲載

期 間:2020年2月22日(土)〜5月10日(日)

時 間:9時〜16時30分

休館日:毎週月曜日(2/24、5/4を除く)、2/25、4/30

入館料:無料

会 場:さいたま市立漫画会館
    〒331-0805 埼玉県さいたま市北区盆栽町150
    TEL 048-663-1541

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漫協ニュース

2020年02月25日掲載

2/24、四谷ベルモントにて「第13回日本国際漫画賞授賞式」に参加された海外からの受賞者の皆様を招いて、懇親会が開催されました。
日本側からは日本漫画家協会の関係者より三浦みつる氏、西田淑子氏、倉田よしみ氏、一本木蛮氏、説明小野耕世氏、小河原智子氏、永野のりこ氏、渡邉教子氏、岸田尚氏が参加し、スケッチブックや色紙に絵を描きながら受賞者の皆様を祝し、受賞者の皆様も絵を描いたり漫画についてやお互いの国について等を語り合ったりと友好を深めました。
交流には通訳の方のお力を借りつつ、お互い話せる限りの日本語や英語を駆使し、身振り手振り・ジェスチャー・ボディランゲージ…つまりは言葉に頼らずのコミニュケーション、笑顔とラストはアニメソングの合唱で盛り上がりました。

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漫協ニュース

2020年02月25日掲載

2020年2月18日(火)都内飯倉公館にて、「第13回日本国際漫画賞」の最優秀賞及び優秀賞の受賞者を招いての授賞式が執り行われました。
外務省が海外への漫画文化の普及と漫画を通じた国際文化交流に貢献した漫画作家を顕彰する目的で主催する日本国際漫画賞は、今年で第13回目を迎えました。


今回は66の国・地域から345作品の応募があり、最優秀賞1作品(イスラエル),優秀賞3作品(タイ,スペイン,ブラジル)を含む受賞作15作品が選ばれました。

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展覧会・イベント情報

2020年02月17日掲載

期 間:2020年2月22日(土)〜4月12日(日)

時 間:9時〜18時(2月は17時閉館)

入場料:大人840円・中高生520円・小学生210円・未就学児無料

休館日:2月25日(火)、3月17日(火)

会 場:石ノ森萬画館2階企画展示室
    〒986-0823 宮城県石巻市中瀬2-7
    TEL 0225-96-5055

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漫協ニュース

2020年02月14日掲載

2020年2月13日(木)14時より協会事務局にて、今年も当協会の監事である税理士 金森岳司氏と前川しんすけ氏をお迎えし、会員のための税金相談会が開催されました。

プライバシーを重視し、個室を使用しての個別相談となっております。
新しくご入会された会員さんもご相談にいらしていました。

(写真:事務局)

 
 

展覧会・イベント情報

2020年02月14日掲載

期 間:2020年3月20日(金)〜4月7日(火)

時 間:11時〜19時(最終日は17時まで)

休廊日:3月25日(水)・4月1日(水)

会 場:SPAN ART GALLERY
    〒104-0031 東京都中央区京橋2-5-22 キムラヤビル3F
    TEL 03-5524-3060

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展覧会・イベント情報

2020年02月14日掲載

期 間:2020年3月3日(火)~7日(土)

会 場:長谷川画廊
    〒104-0061 東京都中央区銀座 7-11-11 長谷川ビル 1階
    TEL・FAX : 03-3571-1462

時 間:11:00〜19:00

■オープニングパーティー開催
3月3日(火)16:00〜18:30予定

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事務局ライブラリ

2020年02月07日掲載

◆最強の魔導師。ひざに矢をうけてしまったので田舎の衛兵になる 1、2 えぞぎんぎつね/原作 アヤノマサキ/漫画 TEDDY/キャラクター原案 SQUARE ENIX/刊 各600円
◆ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。 1、2 えぞぎんぎつね/原作 阿倍野ちゃこ/漫画 DeeCHA/キャラクター原案 SQUARE ENIX/刊 各600円
◆キャッチャー・イン・ザ・ライム  1、2 背川昇/著 般若・Rー指定/監修 小学館/刊 各552円

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漫協ニュース

2020年02月07日掲載

 令和2年1月26日(日)江東区森下文化センターにて、企画展「スポーツマンガの魅力が大集合!!」の関連イベントであるマンガ講座「第二回・少女マンガに注入したスポ根精神」が開催されました。

 志賀公江氏を講師に迎えた今回のテーマは「スポ根」でしたが、志賀先生はまず「墨汁二滴と石ノ森章太郎」の話題へ。当時の女流作家さんたちとの交流、石ノ森先生のサポート、肉筆回覧誌の散逸防止と保存のお話など興味深い話題はつきませんでした。

 今「スポ根マンガ」とネット検索すると「スポーツマンガ」と出てきます。「スポ根」は死語なのでしょうか?少年マンガでは「福井英一 イガグリくん」や梶原一騎をルーツに作品が描かれてきたと思うのですが、少女マンガでは恋愛要素が加わりストーリーにより深みが増していたのではないでしょうか。女性の描く少女マンガの発展の要因があるのはいろいろな方に語られていますが、それはスポ根マンガにおいても言えることだったのですね。志賀先生のお話は爽快で楽しく、まさしくマンガにも根性を注入なさって作品を描いていたんだなぁとつくづく思ったのでありました。
 「スマッシュをきめろ!」をはじめ志賀公江先生の作品は電子書籍で読めますのでぜひお楽しみください。私も改めて読ませていただきましたが、綺麗な線で描かれた絵が素晴らしかったです。

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展覧会・イベント情報

2020年02月06日掲載

期 間:2020年3月8日(日)

時 間:14時30分〜16時30分(開場は13時30分より)

入場料:無料(事前の申し込みが必要です)

会 場:米子市公会堂
    〒683-0812 鳥取県米子市角盤町2丁目61番地

詳しくは:鳥取県公式サイトをご覧ください

 
 
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