展覧会・イベント情報

2018年02月23日掲載

期 間:2018年3月17日(土)〜5月20日(日)

時 間:11:00〜19:00(入館は閉館の30分前まで)

休館日:火曜日

入館料:一般…800円 中高生…400円 小学生…200円

会 場:北九州市漫画ミュージアム
     〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野2-14-5
     TEL:093-512-5077

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展覧会・イベント情報

2018年01月10日掲載

期 間:2018年1月13日(土)~28日(日)

時 間:11時~19時(最終日は17時まで)

休館日:毎週水曜日

会 場:銀座 スパンアートギャラリー
    〒104-0061 東京都中央区銀座2-2-18 西欧ビル1F
    TEL 03-5524-3060

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漫協ニュース

2016年05月13日掲載

吉祥寺駅から徒歩5分、コピス吉祥寺店7F武蔵野市立吉祥寺美術館にて、萩尾望都氏のSF原画展が開催されています。

5月6日より始まった後期展示は、部屋を4つに分け、それぞれ「1970年代 SF初期」「1970年代・1980年代 コラボレーション」「1980年代・1990年代 SF中期」「2000年代 SF近作」の時期の作品を展示しています。
取材当日は、平日にも関わらず、大勢のファンで賑わっていました。

40年前の原画が色褪せずに今、私たちの前に姿を見せてくれます。是非ご覧ください。

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漫協ニュース

2016年05月09日掲載

 公益社団法人日本漫画家協会(ちばてつや理事長・会員数1139名)は、漫画文化の普及と漫画界の向上発展をはかる目的のもとに優秀作品を顕彰するため、1972年より「日本漫画家協会賞」を設けています。
 日本漫画家協会賞選考委員会は先に募集いたしました協会賞の候補作品について、厳正に選考を行った結果、以下の方々に受賞を決定致しました。
 尚、贈賞式は、6月17日(金)午後6時より、帝国ホテルに於いて行います。

 2016年5月9日

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展覧会・イベント情報

2016年03月28日掲載

惑星に魅入られた奇跡の漫画家・萩尾望都が描きだした星々が煌めく、夢の展示空間が実現

 1969年に『ルルとミミ』でデビュー以降、『ポーの一族』や『トーマの心臓』など不朽の名作を生み、幅広いジャンルを手掛けてきた萩尾望都。竹宮惠子や大島弓子など同時期に人気を集めた漫画家らとともに「花の24年組」と呼ばれ、1970年代の少女漫画黄金期を築きました。
 そうした中で1975年に発表された『11人いる!』は、従来の少女漫画では例をみない本格的SF作品として、その華麗なる登場が当時の漫画界に衝撃を与えます。以後、『百億の昼と千億の夜』(原作:光瀬龍)、『スター・レッド』、『マージナル』、『バルバラ異界』などの名作を世に送り出し、今も多くの ファンを魅了してやみません。

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コンペティション情報

2016年03月09日掲載

● 応募資格 プロ、アマ、国籍、年齢、性別を問わず誰でも応募出来る。

● 応募作品 (イ)2015年中に発表または制作した出版物または描き下ろし作品。
      (ロ)大きさはB2以下とする。ガクブチ入り、立体、レリーフの類は
         作品を写真撮影の上、素材、大きさを記して応募すること。
      (ハ)作品には必要事項を明記した「応募票」を必ず添付すること。

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漫協ニュース

2015年12月10日掲載

2015年12月5日(土)〜12月12日(土)、東京銀座SPAN ART GALLERYにて萩尾望都氏の原画展が開催されています。

(写真:事務局)

詳しくは:展覧会情報

 
 

展覧会・イベント情報

2015年11月25日掲載

Hagio Moto Exhibition ~Silver Ship & Blue Sea~
今年3月より東京~京都~福岡(博多・北九州)と巡回した『銀の船と青い海』原画展。
熱い要望にお応えする形で、東京・銀座でのファイナル開催が決定しました!
京都会場から追加した『トーマの心臓』マンガ原稿8枚を東京会場で初展示します。
さらに東京会場のみの追加展示原稿もあります。
全て直筆で描かれた美しい原画の世界、ぜひご堪能ください。

期間:2015年12月5日(土)〜12月12日(土)

時間:11時〜19時

休館日:会期中無休

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漫協ニュース

2015年09月28日掲載

2015年9月5日より北九州市漫画ミュージアムにて、萩尾望都氏の原画展が開催されています。
東京、京都などを経て巡回している大好評の原画展。
その美しいカラー原画をぜひ間近でご覧ください。

同展示は、10月5日まで開催されています。

(写真:会報部 UNO)

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漫協ニュース

2015年06月11日掲載

高知県香美市の大川上美良布神社に、日本漫画家協会の漫画家32人が描く十二支と四神の天井絵が奉納され、社務所2階の天井に設置されました。
5月24日には神社拝殿において奉納の祭典が厳かに行われ、会員のとやまみーや氏、たなべたい氏、黒榮ゆい氏、種田英幸氏、さかもと清敏氏、おかもとあつし氏が出席されました。

出品者(協会員):里中満智子、犬木加奈子、牧野圭一、多田ヒロシ、矢野徳、土山しげる、森田拳次、ビッグ錠、クミタ・リュウ、西原理恵子、花村えい子、香取正樹、うえやまとち、倉田よしみ、なかはらかぜ、とやまみーや、ヒサクニヒコ、MA・CO、たなべたい、小河原智子、ウノ・カマキリ、西田淑子、植田まさし、山根青鬼、萩尾望都、さかもと清敏、中山星香、種田英幸、やの功、黒榮ゆい、ちばてつや、おかもとあつし(順不同)

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