漫協ニュース

2018年10月28日掲載

東京・高円寺のカフェ&ギャラリー、ぽたかふぇ。にて、「にゃんだほ!ににねね展」が開催中です。

声優(上野アサ)・アニメ監督(篠原ぱらこ)・漫画家(上野顕太郎)と違うジャンルで活躍する3人による、上野家の猫「にに」「ねね」をモチーフにしたイラストの展覧会で、隅々にまで楽しさが溢れています。
展示期間中は、コラボメニューも展開されています。

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展覧会・イベント情報

2018年10月04日掲載

期 間:2018年10月26日(金)~11月6日(火)

会 場:ぽたかふぇ。
    〒166-0002  東京都杉並区高円寺北3-21-5   ハイツ・ロイヤル2F 
    TEL/FAX:03-5373-8099

時 間:11:00~20:00
   ※ラストオーダー18:00まで
   ※初日12:00オープン/最終日19:00まで

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漫協ニュース

2018年06月25日掲載

第21回文化庁メディア芸術祭では、受賞作品展に付随し様々なイベントが行われ、6月24日の最終日は、マンガ部門受賞者で当協会会員の上野顕太郎氏によるトークが行われました。

モデレーターは、みなもと太郎氏 [マンガ部門審査委員/漫画家/マンガ研究家]、松田洋子 [マンガ部門審査委員/マンガ家](ともに協会員)が勤められ、ギャグ漫画は大変、報われない、と言った話から…!?

受賞作品にとどまらず、上野氏の三十数年にわたる漫画家生活からポイントとなった作品群を次々と紹介、会場からのまさかの資料提供で上野氏のみならずモデレーターの意外な過去作品も披露されたりと、何が起こるか分からない会場に、イベントも大盛り上がり。
時間の経過も忘れるほどで、好評のうちに幕を閉じました。

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漫協ニュース

2018年06月13日掲載

文化庁では、アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門において優れたメディア芸術作品を顕彰するとともに、これを鑑賞する機会を提供することにより、メディア芸術の創造とその発展を図ることを目的として文化庁メディア芸術祭を開催されています。
その第21回目となる受賞作品展が、本日より国立新美術館とその他の施設にてスタートしました。

前夜祭となる6月12日には、関係者内覧会と贈呈式が行われ、マンガ部門で当協会会員が3名受賞者されました。

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事務局ライブラリ

2017年07月04日掲載

みちのくに みちつくる(前後編) しまたけひと/著 双葉社/刊 各1000円
義勇の空 10 エアーダイブ/著 Dybooks/刊 1143円
手塚ファン Vol.316
のんのんびより 1~10 あっと/著 KADOKAWA/刊 1~8巻524円、9・10巻550円
大阪ハムレット 2~5 森下裕美/著 双葉社/刊 2~4巻667円、5巻740円

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事務局ライブラリ

2016年05月02日掲載

◆手塚ファン vol.302
◆月刊広場5月号 No380
◆マンガ家は科学好き 西村宗/著 朝日新聞社/刊
◆ワカコ酒 6 新久千映/著 徳間書店/刊 562円
◆タカコさん 1 新久千映/著 徳間書店/刊 580円

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展覧会・イベント情報

2015年07月31日掲載

猫好き漫画家10名による、猫の展覧会。
イベントでは猫のイラスト原画の展示や、会場限定グッズの販売等が行われます。
グッズの売り上げは、動物愛護団体へ全額寄付されます。

期間:2015年7月31日(金)〜8月12日(水)

休廊日:木曜日

入場料:無料

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事務局ライブラリ

2014年01月06日掲載

◆UNO ウノ・カマキリの複眼日記/2013.11月号
◆諷刺画研究 第59号 清水勲/著 美術同人社/発行
◆月刊広場1月号 No.357 林捷二郎、樋口雅一/各掲載、他 林捷二郎編集/発行
◆UNO ウノ・カマキリの複眼日記/2013.12月号
◆EYE MASK 47 蒼天社刊 相澤拓、小野耕世、クミタ・ リュウ、坂井せいごう、二階堂正宏、はせべくにひこ、西田淑子、森本清彦、矢野徳/各掲載、他 1,000円

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