展覧会・イベント情報

2016年05月13日掲載

期間:2016年5月24日(火)〜29日(日)

時間:11時〜19時(最終日は17時まで)

会場:銀座 長谷川画廊 TEL 03-3571-1462
   〒104-0061 東京都中央区銀座7-11-11

出品者:やの功(代表)(協会員)、稲垣三郎、ウノ・カマキリ(協会員)、大石容子(協会員)香取正樹(協会員)、一峰大二(協会員)、河原崎弘司(協会員)、草原タカオ(協会員)小山賢太郎(協会員)種村国夫(協会員)、辻下浩二(協会員)、二階堂正宏(協会員)、西田淑子(協会員)、はざま隆治(協会員)、橋爪まんぷ(協会員)、原子力(協会員)、バロン吉元(協会員)、藤田三保子、まつなが陽一(協会員)、森田拳次(協会員)、モロズミ勝(協会員)、柳生柳(協会員)、矢野徳(協会員)、山根青鬼(協会員)、特別出品 故・小島功(あいうえお順、敬称略)

 
 

漫協ニュース

2016年04月04日掲載

2016年4月2日、新宿ロフトプラスワンにて、マンガジャパン主催の大萬茶会「天上の虹 完成記念! 里中満智子と仲間たち」が行われました。
会場内は里中満智子氏のファンで満員御礼。犬木加奈子氏、うえやまとち氏、一峰大二氏、木村直巳氏、佐々木あつし氏、土山しげる氏、日野日出志氏、三浦みつる氏、山田ゴロ氏、ビッグ錠氏らが里中氏を取り囲みトークショーがスタート。
制作秘話や、アシスタントを大事にしてきた里中氏の人柄を思わせるような話が語られます。

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展覧会・イベント情報

2016年01月21日掲載

震災から5年の節目に震災記憶の風化防止を目的とし、復興の現状等を伝え、支援の継続を呼びかけていくイベントです。

【会 場】東京国際フォーラム 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号〈ホールB5/地上広場〉
【期 日】平成28年1月29日(金)・30日(土) 入場無料
【主 催】東京都/(株)東京国際フォーラム

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展覧会・イベント情報

2015年11月27日掲載

会  場:埼玉県男女共同参画推進センター(with you さいたま)
     〒330-0081
     埼玉県さいたま市中央区新都心2‐2 ホテルブリランテ武蔵野3・4階
     TEL:048-601-3111 FAX:048-600-3802

会  期:平成27年12月2日(火)〜23日(金)

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展覧会・イベント情報

2015年11月25日掲載

携帯やスマートホンが普及し、メールやLINEが多く使われるようになった今日でも、新年のあいさつはやはり年賀状が主役です。新年のあいさつとして年賀状を交わす習慣は、すでに平安時代の書物、藤原明衡撰による「雲州消息(明衡往来)」には年賀の手紙の例文が取り上げられていま す。江戸時代には飛脚制度が発達し、年賀の言葉を記した書状が送られるようになり、明治時代には郵便制度が誕生し、郵便はがきが普及するにつれて一般化し ました。このように、年賀のあいさつは形を変えながらも日常生活に根を下ろし、年中行事の一つとして現在も行われています。

今回の展示は、年賀郵便の歴史を中心に、年賀切手になった郷土玩具やお正月を描いた錦絵など、年賀に関わる資料を多数紹介します。
また、漫画家の先生方による申年の模擬年賀状も展示します。

<模擬年賀状執筆者>(順不同 敬称略)
ちば てつや、ウノ・カマキリ、里中満智子、カサマツ・ヒロシ、香取正樹、所ゆきよし、はせべ・くにひこ、原田こういち、柳生柳、山根青鬼、森田拳次、大石容子、一峰大二、多田ヒロシ、辻下浩二、西田淑子、花村えい子、モロズミ勝、矢野徳、植田まさし、やの功、バロン吉元

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展覧会・イベント情報

2015年11月19日掲載

もうすぐ5年を迎えます 忘れない東日本大震災 鎮魂・復興チャリティー展

 多くの民衆の信心を集め、平安時代以来、古典文学や謡曲、浄瑠璃などで取り上げられてきたここ清水寺で、「漫画家による仏の世界展」が開かれることに、不思議なご縁を感じます。数千百年来、文化の担い手としてもその役割を担ってきた古刹・清水寺と、世界に冠たる日本の漫画とのコラボに、歴史の流れとしてのむすびつきを感じずにはいられません。
 今回の企画は、「今年の漢字」で知られる森清範貫主のご賛同と、お力添えによるものです。開催に当たり、初日に森清範元猊下による東日本大震災と、漫画家さんたちの描いた仏さまたちへの法要を執り行います。                        (「仏の世界展」パンフレットより抜粋)

期間:2015年11月21日(土)〜12月6日(日)

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展覧会・イベント情報

2015年11月16日掲載

会 期:平成27年11月26日(木)〜12月3日(木)
    AM9:30〜PM5:30(入場はPM5:00まで)
    最終日はPM3:00終了(入場はPM2:30まで)

会 場:東京都美術館 1階 第1展示室
    〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36 TEL:03(3825)6921(代)

☆当協会理事のバロン吉元氏が副会長を務められる団体です。

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展覧会・イベント情報

2015年10月26日掲載

携帯やスマートホンが普及し、メールやLINEが多く使われるようになった今日でも、新年のあいさつはやはり年賀状が主役です。新年のあいさつとして年賀状を交わす習慣は、すでに平安時代の書物、藤原明衡撰による「雲州消息(明衡往来)」には年賀の手紙の例文が取り上げられていま す。江戸時代には飛脚制度が発達し、年賀の言葉を記した書状が送られるようになり、明治時代には郵便制度が誕生し、郵便はがきが普及するにつれて一般化し ました。このように、年賀のあいさつは形を変えながらも日常生活に根を下ろし、年中行事の一つとして現在も行われています。
今回の展示は、年賀郵便の歴史を中心に、年賀切手になった郷土玩具やお正月を描いた錦絵など、年賀に関わる資料を多数紹介します。
また、漫画家の先生方による申年の模擬年賀状も展示します。

<模擬年賀状執筆者>(順不同 敬称略)
ちば てつや、ウノ・カマキリ、里中満智子、カサマツ・ヒロシ、香取正樹、所ゆきよし、はせべ・くにひこ、原田こういち、柳生柳、山根青鬼、森田拳次、大石容子、一峰大二、多田ヒロシ、辻下浩二、西田淑子、花村えい子、モロズミ勝、矢野徳、植田まさし、やの功、バロン吉元

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展覧会・イベント情報

2015年10月06日掲載

人権啓発マンガパネルが、街頭啓発イベントの一環として熊本市内で展示されます。


期間:2015年10月31日(土)

時間:11時〜15時

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展覧会・イベント情報

2015年09月25日掲載

日本の漫画家たちが、独自のタッチで「仏」を描く。

今回の展示に際し、熊本県在住の川崎のぼる氏の作品が展示されております。
湯前でしか見られない作品となっています!(湯前まんが美術館HPより)


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