展覧会・イベント情報

2017年11月13日掲載

期 間:2017年11月23日(木・祝)

時 間:オープン12時・スタート13時

料 金:前売2500円、当日3000円(税込・要オーダー500円以上)

出 演:小城徹也、押山雄一、所十三、他
    (敬称略、太字は協会員となります)

会 場:新宿 LOFT/PLUS ONE

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展覧会・イベント情報

2017年11月13日掲載

日 時:2017年11月19日(日)~25日(土)

時 間:初 日 13時~18時
    平 日 11時~19時
    最終日 11時~16時

入場料:無料

休館日:11月21日(火)

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漫協ニュース

2017年11月13日掲載

東京・上野の東京都美術館にて、第43回現代童画展が開催中です。
現代童画展は現代童画会が主催するナイーブアートを主とする公募展です。
同展にはクリヨウジ氏、田中道信氏が出品されています。

同展は11月18日まで。最終日は

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(写真:事務局)

 
 
漫協ニュース

2017年11月13日掲載

11/12、浜田ブリトニー先生が塾長を務める「まんたま塾」が西新宿のオカオカハウスにて開催された。
まんたま塾とは『マンガに魂を込める塾』の略である。
絵に自信の無い受講者にも、初めて参加する受講者にも、講師陣が楽しく優しく丁寧に指導し、毎回、時間内にテーマに沿って作品を作り上げる。(今回のテーマは「POPを作る」)
講師は浜田ブリトニー先生を始め、御茶漬海苔先生、のむらしんぼ先生であった。

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展覧会・イベント情報

2017年11月09日掲載

期 間:2017年11月19日(日)~12月3日(日)

時 間:9時~21時(初日は12時から、最終日は17時まで)

入場料:無料

休館日:11月20日(月)

出展者:いご昭二ウノ・カマキリ大嶽あおき、おがたたかはる、小河原智子
    オダシゲ、蒲田育、キャベツ、くまごろ、タムラ良、ちゃる、ちろ、

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事務局ライブラリ

2017年11月09日掲載

◆手塚ファンVol.320
◆僕らが愛した手塚治虫 3 二階堂黎人/著 小学館/刊 1000円
◆かれんちゃんのほのぼのかれんだ~ 2018 はせべくにひこ/著
◆月刊広場 No398
◆完全版 ホモホモ7(セブン) みなもと太郎/著 復刊ドットコム/刊 2600円

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漫協ニュース

2017年11月07日掲載

2017年11月4日(土)〜11月12日(日)まで、さいたま市北区にある、さいたま市プラザノース、ノースギャラリー1〜7にて、国際漫画フェスティバルinさいたま2017が開催されています。

今年のテーマは「おどろき」ということで、場内には自由課題作品も含め、国際という名の通り、国内だけにとどまらない、日頃目にすることが少ない国まで、世界各国の漫画家たちの手懸けた1コマ漫画が数多く並んでいました。

ここでは「第32回 北沢楽天漫画大賞」「第26回まんが甲子園 競技作品展」「世界の へのへのもへじ文字絵展」「さいたま市ユーモアフォトコンテスト」も同時開催されていて見応え抜群となっています。もちろん、協会員や、縁の方々の名前も少なくありません。

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漫協ニュース

2017年11月07日掲載

現在さいたま市プラザノースにて開催中の「国際漫画フェスティバルinさいたま2017」の関連イベントとして、11月5日(日)、あらい太朗氏ナビゲート、小河原智子氏による「似顔絵入門〜これが似顔絵だ!」が開催されました。

当日はあらい太朗氏が進行役を務め、小河原智子氏がメインとなって似顔絵のコツを伝授していくというもの。
モデルにはマツコデラックスを使用し、まずは予備知識なく似顔絵を描き、そして小河原氏によるテクニックがここで伝授、それを踏まえた上で改めて描いてみると、目に見えてわかる、見違えるほどの上達ぶり!こんなにも上手くなるのか、と、来場者たちからも感嘆が聞こえます。
さらにコツを伝授され、三度目の駄目押し似顔絵を今度はカラーで描き、最後はプチ品評会、タッチは違えどそこにあるのは紛れもないマツコデラックスたち、あっというまの2時間は終始笑顔に包まれたまま終了しました。

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漫協ニュース

2017年11月06日掲載

11月5日(日)14時から、10月16日から開催中の「漫画アクション創刊50周年記念祭」in芳林堂書店高田馬場店にて、吉本浩二氏と双葉社アクション編集部・平田昌幸 第15代編集長が語る漫画アクション50年間の歴史・スペシャルトークショーが、副編集長・三田村優氏の司会により行われました。
当時の原稿取りの様子や、語り尽くせぬ50年の編集部秘話が語られ、その歴史を現在、吉本氏が「ルーザーズ」というタイトルで漫画アクションに連載中です。
編集部と作者、そして読者との距離が近く、親しみやすさと温かさを感じるトークショーでした。

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漫協ニュース

2017年11月06日掲載

11月3日(金)14時〜渋谷マークシティ1F常設ステージにて、BEYOND FES SHIBUYA「TEAM BEYOND×パラスポーツマンガ Supported by DNP FUN'S PROJECT」と題したトークイベントが、大日本印刷株式会社・浅羽慎太郎氏の司会により行われ、ちばてつや氏と里中満知子氏が出演しました。
第一部は、高知出身の漫画家・森蜜氏の作品「君の見る夢が僕の夢」を、森氏自身も発達障害のある経験から「障害があっても、あるからこそ見えないものまで見えてくる、そういったことをマンガで表現したかった」と語り、ちば・里中両氏が「非常に読みやすい作品」「感動を嫌味なく見せる作品」と講評を交えつつストーリーの説明を行いました。
第二部は、NHK首都圏放送センター・チーフプロデューサーの上田和摩氏が登壇。
ちば氏の「ウィルチェアラグビー」のイラストを見ながら、里中氏が作品のストーリーイメージアイディアをどんどん創り出し、「話を聞いていてキャラの顔が出てきた。マンガで描きたくなったね。」と、ちば氏。

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