漫協ニュース

2017年05月25日掲載

2017年5月23日(火)より、東京都中央区にある長谷川画廊にて、「第4回 墨彩展」が開催中です。

初日は陽気にも恵まれ、早い時間から出展者や来場者が続々訪れました。
やの功氏より声高らかにオープニングの挨拶がなされた後は、会場も一層の賑やかさを増し、華やかなスタートとなっていました。

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展覧会・イベント情報

2017年05月08日掲載

期 間:2017年5月23日(火)~28日(日)

時 間:11時~19時(8日最終日は17時まで)

入場料:無料

会 場:長谷川画廊
    〒104-0061 東京都中央区銀座7-11-11
    TEL 03--3571-1462

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漫協ニュース

2017年01月17日掲載

2016年12月10日より開催されていた、当協会協力事業の企画展「年賀状展ー春を寿ぐー」では、祝祭日に似顔絵イベントが行われており、最終日の2017年1月15日(日)は協会理事であるやの功氏、協会員柳生柳が担当。
それなりの賑わいをみせながら、イベント閉幕となりました。

(写真 文:会報部 柳生柳)

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漫協ニュース

2017年01月06日掲載

2016年12月10日(土)より1月15日(日)墨田区スカイツリー内郵政博物館にて開催中の企画展「年賀状展ー春を寿ぐー」では、会期中3回ほど、協会員による似顔絵コーナーが設けられています。

第一回目は矢野徳、モロズミ勝両氏が担当しており、折しも翌日は、ねんドル・ 岡田ひとみさんのイベントが企画されており、両氏がそれぞれひとみさんの艶やかな似顔絵を描かれました。

この後の予定として2017年1月9日(月/祝)には香取正樹、小河原智子両氏、最終日の15日(日)にはやの功氏、柳生柳が担当します。

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展覧会・イベント情報

2016年12月27日掲載

会 場:Gallery蔵
    〒 101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティB1F
    ECOM駿河台
    〒 101-8011 東京都千代田区神田駿河台3-11-1 2F

期 間:Gallery蔵
    2017年1月12日(木)~1月18日(水)
    ECOM駿河台    

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事務局ライブラリ

2016年09月07日掲載

◆不器用なサイレント 5 高永ひなこ/著 リブレ出版/刊 619円
◆花と蝶(ひらり) 高永ひなこ/著 KADOKAWA/刊 600円
◆恋する暴君 10 高永ひなこ/著 海王社/刊 620円
◆虚構推理 1、2 片瀬茶柴/著 城平京/作 講談社/刊 各429円
◆手塚ファン vol.306

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展覧会・イベント情報

2016年05月13日掲載

期間:2016年5月24日(火)〜29日(日)

時間:11時〜19時(最終日は17時まで)

会場:銀座 長谷川画廊 TEL 03-3571-1462
   〒104-0061 東京都中央区銀座7-11-11

出品者:やの功(代表)(協会員)、稲垣三郎、ウノ・カマキリ(協会員)、大石容子(協会員)香取正樹(協会員)、一峰大二(協会員)、河原崎弘司(協会員)、草原タカオ(協会員)小山賢太郎(協会員)種村国夫(協会員)、辻下浩二(協会員)、二階堂正宏(協会員)、西田淑子(協会員)、はざま隆治(協会員)、橋爪まんぷ(協会員)、原子力(協会員)、バロン吉元(協会員)、藤田三保子、まつなが陽一(協会員)、森田拳次(協会員)、モロズミ勝(協会員)、柳生柳(協会員)、矢野徳(協会員)、山根青鬼(協会員)、特別出品 故・小島功(あいうえお順、敬称略)

 
 

展覧会・イベント情報

2016年01月21日掲載

震災から5年の節目に震災記憶の風化防止を目的とし、復興の現状等を伝え、支援の継続を呼びかけていくイベントです。

【会 場】東京国際フォーラム 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号〈ホールB5/地上広場〉
【期 日】平成28年1月29日(金)・30日(土) 入場無料
【主 催】東京都/(株)東京国際フォーラム

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展覧会・イベント情報

2015年11月25日掲載

携帯やスマートホンが普及し、メールやLINEが多く使われるようになった今日でも、新年のあいさつはやはり年賀状が主役です。新年のあいさつとして年賀状を交わす習慣は、すでに平安時代の書物、藤原明衡撰による「雲州消息(明衡往来)」には年賀の手紙の例文が取り上げられていま す。江戸時代には飛脚制度が発達し、年賀の言葉を記した書状が送られるようになり、明治時代には郵便制度が誕生し、郵便はがきが普及するにつれて一般化し ました。このように、年賀のあいさつは形を変えながらも日常生活に根を下ろし、年中行事の一つとして現在も行われています。

今回の展示は、年賀郵便の歴史を中心に、年賀切手になった郷土玩具やお正月を描いた錦絵など、年賀に関わる資料を多数紹介します。
また、漫画家の先生方による申年の模擬年賀状も展示します。

<模擬年賀状執筆者>(順不同 敬称略)
ちば てつや、ウノ・カマキリ、里中満智子、カサマツ・ヒロシ、香取正樹、所ゆきよし、はせべ・くにひこ、原田こういち、柳生柳、山根青鬼、森田拳次、大石容子、一峰大二、多田ヒロシ、辻下浩二、西田淑子、花村えい子、モロズミ勝、矢野徳、植田まさし、やの功、バロン吉元

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展覧会・イベント情報

2015年10月26日掲載

携帯やスマートホンが普及し、メールやLINEが多く使われるようになった今日でも、新年のあいさつはやはり年賀状が主役です。新年のあいさつとして年賀状を交わす習慣は、すでに平安時代の書物、藤原明衡撰による「雲州消息(明衡往来)」には年賀の手紙の例文が取り上げられていま す。江戸時代には飛脚制度が発達し、年賀の言葉を記した書状が送られるようになり、明治時代には郵便制度が誕生し、郵便はがきが普及するにつれて一般化し ました。このように、年賀のあいさつは形を変えながらも日常生活に根を下ろし、年中行事の一つとして現在も行われています。
今回の展示は、年賀郵便の歴史を中心に、年賀切手になった郷土玩具やお正月を描いた錦絵など、年賀に関わる資料を多数紹介します。
また、漫画家の先生方による申年の模擬年賀状も展示します。

<模擬年賀状執筆者>(順不同 敬称略)
ちば てつや、ウノ・カマキリ、里中満智子、カサマツ・ヒロシ、香取正樹、所ゆきよし、はせべ・くにひこ、原田こういち、柳生柳、山根青鬼、森田拳次、大石容子、一峰大二、多田ヒロシ、辻下浩二、西田淑子、花村えい子、モロズミ勝、矢野徳、植田まさし、やの功、バロン吉元

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