-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

期 間:2017年8月10日(木)〜8月19日(土)

時 間:11:00〜19:30

会 場:東京交通館 地下1階ゴールドサロン(東京都千代田区有楽町2-10-1)

問い合わせ先:スパンアートギャラリー(東京都中央区銀座2-2-18西欧ビル1階)
       TEL:03-5524-3060/TEL:03-5524-3103

参加作家:アオガチョウ、浅沼テイジ、麻宮騎亜、愛実、市川友章、イトウケイイチロウ、
     伊藤潤二、イマムラセイヤ、大石容子、太田翔、岡健之、鬼塚kama、
     開田祐治、かざあな、一峰大二香取正樹、カミジョウヒロ、菊池拓史、
     木村龍、CLICK CRACK、黒田武志、弘司、寒河江智果、櫻井紅子、さちこ、
     三条獅子 有忠、清水イズ、スクリーミング・マッド・ジョージ、墨佳遼、
     添田一平、ソノヤマ・タカスケ、空山基、高嶋英男、高橋葉介、
     タカヤマトシアキ、竹内しんぜん、槻城ゆう子、Deino、寺田克也、天神英貴、
     とやまみーや、中川知洋、永野のりこ西川伸司、NeQro、衣-hatori-、
     花上貴之、林美登利、原田みどり、雛奈雛子、百武朋、藤ちょこ、骨オヤジ、
     まいけるからわた、前田ヒロユキ、牧田恵実、丸山浩、マンタム、緑川美帆、
     向川貴晃、守亜、森園みるく、モリタクマ、諸星大二郎、山田雨月、山本貴嗣、
     山脇隆、横倉裕司、るるい宴、渡邊光也(太字協会員/参加作家は予定です。)

 
 
-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

期 間:2017年8月10日(木)〜8月19日(土)

時 間:11:00〜19:30

会 場:東京交通館 地下1階ゴールドサロン(東京都千代田区有楽町2-10-1)

問い合わせ先:スパンアートギャラリー(東京都中央区銀座2-2-18西欧ビル1階)
       TEL:03-5524-3060/TEL:03-5524-3103

参加作家:アオガチョウ、浅沼テイジ、麻宮騎亜、愛実、市川友章、イトウケイイチロウ、
     伊藤潤二、イマムラセイヤ、大石容子、太田翔、岡健之、鬼塚kama、
     開田祐治、かざあな、一峰大二香取正樹、カミジョウヒロ、菊池拓史、
     木村龍、CLICK CRACK、黒田武志、弘司、寒河江智果、櫻井紅子、さちこ、
     三条獅子 有忠、清水イズ、スクリーミング・マッド・ジョージ、墨佳遼、
     添田一平、ソノヤマ・タカスケ、空山基、高嶋英男、高橋葉介、
     タカヤマトシアキ、竹内しんぜん、槻城ゆう子、Deino、寺田克也、天神英貴、
     とやまみーや、中川知洋、永野のりこ西川伸司、NeQro、衣-hatori-、
     花上貴之、林美登利、原田みどり、雛奈雛子、百武朋、藤ちょこ、骨オヤジ、
     まいけるからわた、前田ヒロユキ、牧田恵実、丸山浩、マンタム、緑川美帆、
     向川貴晃、守亜、森園みるく、モリタクマ、諸星大二郎、山田雨月、山本貴嗣、
     山脇隆、横倉裕司、るるい宴、渡邊光也(太字協会員/参加作家は予定です。)

 
 

第10回 寅さん記念館・イラストレーション展2017 ありが10(とう)寅さん

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

お陰様で、2007年に「デジタルポンチ in 浅草」の巡回展としてスタート致しました「寅さん記念館・イラストレーション展」(通称「寅スト展」)も、早いもので今年で11年目(正式に寅スト展となっても遂に10回目!)を迎える事が出来ました。

会期:2017年 7/30(日)~ 8/20(日)
   ※8/15(火)は休館

時間:9:00~17:00(※最終日の展示会は15:30まで)
   ※また、最終日(8/20)は、搬出の都合上、展示会は15:30で終了です。

会場:葛飾柴又寅さん記念館(休憩所) 
   〒125-0052 東京都葛飾区柴又6-22-19 
   TEL 03-3657-3455 

会場の都合により、参加作家の会場当番はありません。
イベントのある 7/30(日)と8/6(日)、13(日)、20(日)には
参加作家は比較的多く会場入りする見込みです。

また、会期中には様々なイベントを予定しています。
7月30日(日)・似顔絵大会
8月6日(日)・イラスト大喜利
8月13日(日)・漫画家まつり
8月20日(日)・参加作家と巡る柴又プチ観光ツアー&スタンプラリー など

詳しくはHPをご覧ください。

 
 
-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

熊本県出身の漫画家、東毅のデジタル原画を展示会です。
長編作品の本格デビューを果たした「超弩級少女4946」、2015年にはアニメ化もされた「電波教師」など、個性あふれるキャラクターを描いた2作品を中心とした展示会となります。

日 時:2017年7月8日(土)〜8月20日(日)

時 間:9時30分〜17時まで

料 金:一般・大学生・高校生/300円(210円)
    小学生・中学生/100円(70円)
    ※()内は20名以上の団体料金

場 所:湯前まんが美術
    熊本県球磨郡湯前町1834-1

詳しくはHPをご覧ください。

 

  •   
  •   
写真 2
 
 

平松伸二 漫書展〜いんだよ細けえ事は!!〜

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

期間:2017年8月10日(木)〜8月21日(月)

時間:12:00〜19:00(最終日は17:00まで)

場所:GALLERY リトルハイ
   〒164-0001 東京都中野区中野5-52-15  中野ブロードウェイ4F
   TEL:050-3597-7222  メールアドレス: info@little-high.com

詳しくは http://www.little-high.com/ まで。

 

  •   
  •   
写真 2
 
 

隆一 珍コレクション展〜珍品・迷品・お蔵出し!〜

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

期 間:2017年4月29日(土)~8月27日(日)

時 間:9時~18時

休館日:月曜日(ただし、7月17日は開館)

入場料:一般300円 高校生以下無料

会 場:横山隆一記念まんが館 企画展示室
    〒780-8529 高知市九反田2-1 高知市文化プラザかるぽーと内
    TEL 088-883-5029

 

  •  チラシ表 
  •  チラシ裏 
写真 2
 
 

起き上がりこぼしプロジェクト ウクライナ国立チェルノブイリ博物館・スラブチチ市文化センター

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

当協会が協力を行っている起き上がりこぼしプロジェクトですが、この度ウクライナ国内での展示が決定しました。

国立チェルノブイリ博物館(こくりつチェルノブイリはくぶつかん、Національний музей Чорнобиль)は、チェルノブイリ原子力発電所事故6周年にあたる1992年4月26日、キエフの中心街に開設された博物館です。
同時に、スラブチチ市では市主催、文化センターで展示を行います。スラブチチ市は、チェルノブイリ原発事故の後、旧ソ連が周辺地域の住民を汚染の少ない地域へ移動させ、その後2年間で作られた新しい街です。
展示に際し、絵付け起き上がりこぼしの贈呈式が行われ当協会理事・一本木蛮、永野のりこ、参与・倉田よしみ各氏が参加します。

会期:2017年3月11日〜夏頃

博物館住所    переулок Хорива, 1
      Kyiv,
      Ukraine
      04071
※このニュースタイトル右横▼印をクリック、地図で場所が表示されます。

電話番号    +380 44 482 5627

起き上がりこぼしプロジェクト https://www.facebook.com/OkiagariKoboshiProject/
国立チェルノブイリ博物館 http://chornobylmuseum.kiev.ua/en/mainpage/

 
 

海峡マンガ合戦 vol.13 井上のぶひろ「大隈重信侯カルタ」

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

北九州市漫画ミュージアムの6階常設展示エリア「漫画こぼれ話」では、「海峡マンガ合戦」と題して、日本漫画家協会の九州ブロックと中国ブロックに所属する作家のミニ個展を継続的に開催しています。

7月1日(土)から9月1日(金)までは、九州ブロック会員である井上のぶひろ先生の作品を展示します。
佐賀県を拠点に、1コマ漫画や挿画などを手掛ける井上先生。美術科教師として勤めながら創作を続け、退職した現在も、似顔絵のチャリティーを通して東日本大震災や熊本地震への支援を行うなど、熱心に活動されています。

本展では、佐賀藩士であった大隈重信のさまざまなエピソードや業績をもとに2015年に制作された「大隈重信侯カルタ」のために描き下ろされたイラストを主に展示します。筆で描かれた大胆で味わい深いイラストは、添えられた数々の言葉とともに、大隈侯の生き様や精神性を私達に強く訴えかけてきます。
ぜひ会場で、井上先生が描き出す大隈侯の姿をご覧ください。 

日 時:7月1日(土)〜9月1日(金)
    ※火曜日(休日の場合はその翌日)、年末年始、館内整理日

時 間:11:00~19:00 ※入館は閉館の30分前まで
    (夏休み等 11:00~20:00)

場 所:〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野二丁目14-5あるあるCity6階
    北九州ミュージアム

詳しくはHPをご覧ください。

  •  「大隈重信侯カルタ」より ©井上のぶひろ 2014 
写真 1
 
 

僕のヒーローアカデミア 〜特別課外授業 in 杉並アニメーションミュージアム〜

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

期 間:2017年4月19日(水)~9月3日(日)

時 間:10時~18時(入館は17時30分まで)
    企画展最終日(9月3日)は16時30分で閉館

休館日:毎週月曜日(祝祭日の場合はその翌日)

入場料:無料

会 場:杉並アニメーションミュージアム
    〒 167-0043 東京都杉並区上荻3-29-5
    TEL 03-3396-1510

詳しくは:杉並アニメーションミュージアム

  •  チラシ表 
  •  チラシ裏 
写真 2
 
 

京都国際マンガミュージアム企画展「山岸涼子展「光ーてらすー」ーメタモルフォーゼの世界ー」

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

日時  
平成29年5月27日(土)〜 平成29年9月3日(日)
前期:5月27日(土)〜 6月27日(火)
中期:6月29日(木)〜 8月1日(火)
後期:8月3日(木)〜9月3日(日)
  ※作品保護のため、カラー原画及び一部の作品は展示替えを行います
   (原画の入れ替えのみで全体の構成はほぼ変わりません)。
  ※前期と後期の展示作品は同じです。
 ◇開館時間:午前10時〜午後6時(最終入館は午後5時30分)
 ◇休 館 日 :毎週水曜日 ※ただし、8月9日、16日は開館

会場
京都国際マンガミュージアム2階 ギャラリー1・2・3
(京都市中京区烏丸通御池上ル)

展示趣旨
本展は東京・弥生美術館で平成28年に開催した展覧会の巡回で、当館では、そこでは公開されなかった「日出処の天子」の新規出展原画も30点以上予定しています。
デビューから最新作までのメタモルフォーゼ(変容)をお楽しみください。

料金
無料(ただし、ミュージアム入場料〔大人800円、中高生300円、小学生100円〕は別途必要)

主催等
主催:京都国際マンガミュージアム/京都精華大学国際マンガ研究センター
特別協力:株式会社上ノ空
協力:弥生美術館

関連イベント
(1)講演会「荒俣館長が語る!山岸涼子の世界」
日  時:会期中の土日祝日のいずれかで開催予定。
    (詳細は追って公式ホームページにて発表。)
場  所:京都国際マンガミュージアム 1階 多目的映像ホール
料  金:無料※ただし、ミュージアム入場料は別途必要
講  師:荒俣宏(京都国際マンガミュージアム館長)
定  員:200名(先着順)
参加方法:事前申込不要
 ※当日午前10時からミュージアム館内にて整理券を配布。

(2)当館研究員・倉持佳代子によるオープニングギャラリートーク
日  時:平成29年5月27日(土)午前11時/午後2時30分
場  所:展覧会会場入口集合
料  金:無料※ただし、ミュージアム入場料は別途必要
定  員:各20名
参加方法:事前申込不要

※詳細は京都国際ミュージアムのホームページをご覧下さい。
 

 

  •  日出処の天子 ©山岸涼子 
  •  アラベスク ©山岸涼子 
  •  テレプシコーラ−舞姫− ©山岸涼子 
  •  妖精王 ©山岸凉子 
  •  日出処の天子 ©山岸涼子 
  •  レベレーション−啓示− ©山岸涼子 
写真 6
 
 
-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

期 間:前期/6月27日(火)〜8月17日(木)
    後期/8月18日(金)〜9月24日(日)
    ※7月3日(月)、7月10日(月)、8月27日(日)
     9月4日(月)、9月11日(月)、9月19日(火)は休館日です。

参加作家:赤塚不二夫、山口太一、古谷三敏、横山孝雄、高井研一郎ちばてつや
     
森田拳次、山内ジョージ、バロン吉元北見けんいち、林静一(生年月日順/太字協会員)

場 所:平和祈念展示資料館(総務省委託)

関連イベント
■トークイベント「ぼくらがみた戦争~漫画家が伝える引揚体験」■
子ども時代に満州(現・中国東北部)からの引揚げを体験したちばてつや氏、森田拳次氏が、
戦争の記憶を次の世代に伝える大切さについて語ります。
・出演:ちばてつや氏、森田拳次氏
・司会:宮田佳代子氏
・場所:平和祈念展示資料館 ビデオシアター
 日時:8月5日(土)14:00~(約 60分)

■引揚体験者による語り部お話し会■
引揚体験者が、自らの戦争体験を語ります。
場所:平和祈念展示資料館 ビデオシアター
日時:7月16日(日)、8月26日(土)
   いずれも14:00 ~(約 60分)

■ギャラリートーク■
学芸員による展示解説を行います。
企画展の見どころや、展示資料にまつわるエピソードを紹介します。
場所:平和祈念展示資料館 企画展示コーナー
日時:7月16日(日)、8月5日(土)、8月26日(土)、9月17日(日)
   いずれも13:00~(約40分)

詳しくはHPもご覧ください。

  •   
  •   
写真 2
 
 
-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

童話の赤ずきんちゃんをモチーフにした「マイメロディ」。
遠い星の国からやってきた双子の姉弟星「リトルツインスターズ」(キキ&ララ)。
この2つのサンリオキャラクターは、1975年にクリスマス向けのオリジナルキャラクターとして同じデザイナーの手から生まれ、40年以上経つ今も多くのファンから愛されています。
本展では、初代担当デザイナーによる誕生当時のラフスケッチやデザイン画をはじめ、歴代のデザイナーたちが手がけたイラスト原画や懐かしいグッズを一挙に公開します。
展覧会限定グッズもお見逃しなく!

日 時:7017年7月12日(水)〜9月4日(月)
    ※火曜休館日

時 間:9:30〜17:00(最終入館16:30)
    7月20〜8月20日は無休、9:00開館。

場 所:香美市立やなせたかし記念館 詩とメルヘン絵本館&別館  
    〒781-4212 高知県香美市香北町美良布1224-2

入場料:大人 400円、中高生 200円、小学生 100円
    (アンパンマンミュージアムとの共通券でもお入りいただけます)

また、展示に合わせイベントも企画されています。

キキ&ララ担当デザイナーのサイン会
「マイメロディ♡・キキ&ララ☆展」の関連企画として、 
キキ&ララ担当デザイナーによるサイン会を行います。 

2017年7月15日(土)
①11:00~/②14:00〜
会場:詩とメルヘン絵本館 テラス

※サイン会は図録を購入した方20名様限定(お一人様一枚)です。
整理券は、受付にて各回の1時間前に配布します。

詳しくはHPもご覧ください。

  •   
  •   
写真 2
 
 
-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

『走れ!みかんのかわ』と、吉田戦車の仕事の全体像を多面的に解き明かす『文藝別冊 吉田戦車 大増補新版』(河出書房新社)の刊行を記念して開催され、東京・大阪で大好評を博した原画展が、北九州にもやって来ます。
絵本作品の鮮やかなカラー原画を中心に、漫画「伝染るんです。」「火星田マチ子」の2色カラー原稿など、合計約80点を展示。
8月27日(日)には作家サイン会も開催します。

32年間の漫画家生活で初めての個展。めったにない機会ですので、ぜひ足をお運びください。
会期中、関連書籍(★ポストカード特典付)と記念グッズ(クリアファイル、ポストカード、手ぬぐい)を販売いたします。

期 間:2017年8月11日(金)〜9月8(金)※9/5休館

時 間:8/11〜8/31 20:00まで
    9/8 16:00まで

会 場:北九州市漫画ミュージアム
    (〒802-0001福岡県北九州市小倉北区浅野2-14-5 あるあるCity6)

【吉田戦車サイン会】
2017年8月27日(日) 15:00~17:00(予定)
北九州市漫画ミュージアム 6階 イベントコーナー
参加方法:8月5日(土) 11時よりお電話093-512-5077で
     お申し込みを受け付けます。先着順で受け付け、
     定員100名に達し次第、終了させていただきます。

     当日、絵本「走れ!みかんのかわ」の購入で
     参加整理券をお渡しします。整理券に記した
     集合時間にイベントコーナーまでお集まり
     ください。

その他詳しい情報と、イベントの申し込みなどはこちらのHPをご覧ください。

  •   
  •   
写真 2
 
 

開館5周年記念特別展「シティーハンターのすべて」

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

1985年から91年まで「週刊少年ジャンプ」に連載され、テレビアニメ化などを経て大ヒット作品となった漫画『シティーハンター』。北九州市出身の漫画家・北条司の代表作である同作は今年で連載開始32周年、そしてアニメ化30周年を迎えます。

個性豊かなキャラクターに、コミカルで時に“アツい”ストーリー。それらをスタイリッシュに紙上に表現した、北条司の卓越した描写力。直筆漫画原稿やアニメ関連資料などを展示する本展では、30年余りにわたって幅広い層の読者に愛され続ける『シティーハンター』の魅力をさまざまな角度から解き明かします。

日 時:7月29日(土)〜9月24日(日)
    ※作品保護のためカラーイラスト原画の展示替えを行います。
     <前期>7/29(土)~9/1(金)<後期>9/2(土)~9/24(日)
    ※毎週火曜日(7/29~8/31は無休)

時 間:11:00~19:00(7/29~8/31は11:00~20:00)

料 金:一般 600円(480円)、中高生 300円(240円)、小学生 150円(120円)
    常設展とのセット券:一般 800円(640円)、中高生 400円(320円)、小学生 200円(160円) 
    ※(  )は北九州市漫画ミュージアム年間パスポート提示者、
     年長者施設利用証提示者、30名以上の団体の1名あたりの料金
    ※未就学児、障がい者手帳等をお持ちの方と付き添いの方(1名まで)は無料

詳細はHPも合わせてご覧ください。

こちらにも記念イベントなどの情報が掲載されております。
「シティーハンター」生誕30周年特設サイト
 

  •  © 北条司/NSP 1985 
  •   
写真 2
 
 
-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

「超人ロック」は今年生誕50年を迎えます。単独作家による未曽有の超長期シリーズ連載である本作。
第1作の表書きには「SFファンと そうでない人に」と入っていました。
作者の聖悠紀は、本作を最初からSF好きにお薦めの作品、しかしすべての人に向けたエンターテインメントであると宣言して描きはじめたのです。この表書きが書かれた日付は1967年6月20日、そして第1作完成の日付は同年9月24日。まさにロック(6・9)。
本展では、今も2誌で活躍し続ける不滅の超人ロックの世界をはじめ、聖悠紀作品の全容を可能な限り紹介します。

期 間:2017年6月9日[金]~2017年9月24日[日] 火・水・木曜日は休館(祝日の場合は開館)
    ※特別整理などで休館する場合があります。
     HPでの確認、または開館日時に電話にてお問い合わせください。

時 間:月・金 14:00〜20:00 土・日・祝 12:00〜18:00

会 場:米沢嘉博記念図書館1階展示室

詳細・イベント情報などはHPをご覧ください。

 

  •   
  •   
写真 2
 
 
-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

期 間:2017年5月13日(土)~9月30日(土)
    金・土・日曜日のみ 事前見学予約制

時 間:11時、13時、15時

入場料:無料

会 場:秋山孝ポスター美術館(APM)
    〒 940-1106 新潟県長岡市宮内2-10-8
    TEL 0258-39-1233

詳しくは:秋山孝ポスター美術館(APM)HP

  •   
  •   
写真 2
 
 

じーもPresents「そしてキミも外道メンを喰う」

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

柴又の外道漫画家・平松伸二氏の自伝的漫画「そしてボクは外道マンになる」の単行本発売を記念して、平松作品を愛する葛飾の飲食店が8月1日より期間限定メニューとして「外道麺」を販売します。

8月21日(月)以降には、数量限定で平松氏のサイン入り単行本とのセット「外道麺セット」も販売されます。

詳しくはチラシをご覧いただくか
お問い合わせ先 (株)じも研 03-5856-3674 まで。


 
 

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1   創刊~1980年代、伝説のはじまり

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)は1968年に創刊され、来年の2018年で50周年を迎えます。
これを記念して、「週刊少年ジャンプ」の創刊から現在までの歴史を振り返る展覧会、「週刊少年ジャンプ展」を3回にわけて、森アーツセンターギャラリーにて開催いたします。

第1弾の「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり」は、この時代を代表する350点以上の貴重な原画の数々と、伝説の作品が登場する会場限定の映像シアターなどで、雑誌の黎明期から急成長の80年代を支えた作品を紹介する豪華な展覧会となっています。

一般公開会期:2017年7月18日(火)~10月15日(日) ※会期中無休
       ◎平日 10:00~20:00(最終入館19:30)
       ◎土日祝日及び8月14日(月)~18日(金)
           9:00~21:00(最終入館20:30)

チケット情報:一般/学生 2,000円(1,800円)
       高校生/中学生 1,500円(1,300円)
       4歳~小学生 800円(500円)
       ※カッコ内は前売り料金 ※4歳未満は無料 ※価格は税込
       ※障がい者手帳をお持ちの方と付き添い1名様まで通常料金の半額

 会  場 :森アーツセンターギャラリー(東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 52階)

 主  催 :集英社、森アーツセンター

 協  賛 :共同印刷、セブン‐イレブン・ジャパン、日本コカ・コーラ、バンダイ、
       バンダイナムコエンターテインメント、バンプレスト、ナムコ、メガハウス、プレックス、本田技研工業

公式サイト:http://shonenjump-ten.com/

 

 
 

◆秋田市立赤れんが郷土館企画展◆ まんが家 倉田よしみの世界

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

会  場:秋田市立赤れんが郷土館
     〒010-0921 秋田市大町3-3-21
     Tel 018-864-6851 Fax 018-864-6854
     http://www.city.akita.akita.jp/city/ed/ak/default.htm

会  期:平成29年7月15日(土)〜10月22日(日)

開館時間:午前9時30分〜午後4時30分

観 覧 料:一般200円(160円)高校生以下無料
     民芸芸能伝承館との共通観覧料 一般250円(200円)
     ※( )内は20名以上の団体割引料金

  •   
  •   
写真 2
 
 

初音ミク×手塚治虫展 -冨田勲が繋いだ世界-

-0001年11月30日 〜 -0001年11月30日

今年10周年を迎える「初音ミク」は、歌詞とメロディーを入力して誰でも歌を歌わせることができる「ソフトウェア」です。
大勢のクリエイターが初音ミクで音楽を作り、インターネット上に投稿したことで一躍ムーブメントとなりました。
「キャラクター」としても注目を集め、今ではバーチャル・シンガーとしてグッズ展開やライブを行うなど多方面で活躍するようになり、
人気は世界に拡がっています。
この初音ミクと手塚治虫の異色のコラボを実現させたのが、冨田勲でした。冨田勲は日本が誇る作曲家であり、「ジャングル大帝」を
はじめとした手塚アニメの音楽を手掛けたことでも知られています。
また、2012年にはオーケストラ曲「イーハトーヴ交響曲」で初音ミクとのコラボレーションを行い、
このコラボ企画の項目の一つとして、冨田はリボンの騎士を演奏し、サファイヤに扮した初音ミクを登場させ話題となりました。
これにより、初音ミクと手塚作品は奇跡の出会いを果たしたのです。

本展は、冨田勲・初音ミクの生誕アニバーサリーを記念して開催いたします。
初音ミクを含むキャラクターシリーズの紹介や多くのクリエイターが新たに描き下した「初音ミク×手塚作品」のコラボビジュアルの展示、その場で歌う初音ミクの3DCGモデルなど、初音ミクの世界を余すことなくご覧いただけます。

会  場:手塚治虫記念館
     (武庫川町7番65号 JR・阪急宝塚駅、阪急宝塚南口駅)

会  期:2017年7月1日(土)~10月23日(月)

開館時間:9時30分~17時00分(入館は16時30分まで)

休 館 日  :毎週水曜日(7月19日・26日、8月中は開館)

入 館 料  :大人700円(560円)、中高生300円(240円)、小学生100円(80円)
     ※(  )は10人以上の団体料金

詳しくはHPをごらんください。

  •   
  •   
写真 2
 
 

 

© Japan Cartoonists Association