展覧会・イベント情報
2017年11月19日 〜 2017年11月25日

日 時:2017年11月19日(日)~25日(土)

時 間:初 日 13時~18時
    平 日 11時~19時
    最終日 11時~16時

入場料:無料

休館日:11月21日(火)

出展者:いご昭二ウノ・カマキリ、いずみ朔庵、田村真理子、聖柄さぎり、
    むらよしみ、結城紀子、絵てぬぐい麻布十番 麻の葉
    (敬称略・太字は協会員となります)

会 場:ギャラリーkopis
    〒135-0021 東京都江東区白河1-2-12 1階

11月25日(土)には手ぬぐいや利き酒のイベントが開催されます

詳しくは:ギャラリーkopis HPまで

 
 
展覧会・イベント情報

「はいからさんが通る」 展 ~大正♡乙女らいふ×大和和紀ワールド!~

2017年10月31日 〜 2017年11月26日

大きなリボンを頭に結び、矢絣の着物に袴、編み上げブーツで颯爽と自転車に乗る少女たち…卒業式の定番として愛される華やかでキュートな袴スタイルは、明治~大正時代の女学生の装いです。女学生の袴姿は、和装から洋装へと移り変わる過渡期に現れた一瞬のきらめきでした。1975年に漫画家・大和和紀が描いた「はいからさんが通る」の大ブームによって袴姿の女学生は再び脚光を浴び、本作は第1回講談社漫画賞を受賞しました。
 本展では「はいからさんが通る」の原画とともに大正~昭和初期の女学生や職業婦人などの女性文化を当時の資料からご紹介します。さらに大和和紀の画業を「あさきゆめみし」「ヨコハマ物語」「イシュタルの娘」などの代表作や貴重な初期作品も含む、原画約200点からご覧いただきます。

日 時:2017年9月29日(金)〜12月24日(日)
    ※月曜休館 ただし10月9日(祝月)開館、翌10月10日(火)休館
    
また、作品保護のためカラー原画の展示替えがございます。
    前期 9月29日(金)~10月29日(日)
    中期 10月31日(火)~11月26日(日)
    後期 11月28日(火)~12月24日(日)
    *展示コーナーは大きく変わらず、カラー原画のみが入れ替わります。

時 間:午前10時~午後5時 (入館は4時30分まで)

料 金:一般900円/大・高生800円/中・小生400円
    (竹久夢二美術館もご覧いただけます)
    ハイカラさん割引❤
    袴着用でご来館の方は100円引き(他割引と併用不可)
     +大正乙女しおりをプレゼント致します!

合わせてイベントもございます。

*サイレント映画上映會
 上映作品「カリガリ博士」
 ✽11月3日(祝金)17時40分より 
 ✽上映時間 約1時間20分
 ✽活動写真弁士 山内菜々子
 ✽楽士(ピアノ)上屋安由美
☆事前申込制(応募多数の場合は抽選)

*学芸員によるギャラリートーク
10月14日(土)、11月12日(日)、12月9日(日)
全て14時~(約40分)
☆事前申込不要、要入館料
 ※大和和紀先生はご参加されませんのでご注意ください。

お申し込みや詳細等、詳しくはHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報
2017年11月04日 〜 2017年11月26日

多摩美術大学大学院イラストレーションスタディーズ メッセージイラストレーションポスター展9が開催されます

日 時:2017年11月4日(土)~26日(日)

時 間:11時、13時、15時

開館日:金・土・日曜日

入館料:無料 事前予約制になりますのでご注意ください

会 場:秋山孝ポスター美術館長岡
    〒940-1106 新潟県長岡市宮内2-10-8
    TEL 0258-39-1233

また、11月4日(土)に第40回美術館大学・懇親会が開催されます

題 目:「日本ブックデザイン賞2017について」
時 間:13時~16時30分
講 師:高橋庸平、秋山孝
受講料:無料・予約制

懇親会は17時~19時、会費2000円(学生1000円)となります

詳しくは:秋山孝ポスター美術館長岡HPまで

 
 
展覧会・イベント情報
2017年11月05日 〜 2017年11月26日

会 期:2017年11月5日(日)〜11月26日(日)

時 間:9時〜17時(入館は16時30分まで) 火曜日休館

会 場:芦田均記念館
    〒620-0833 京都府福知山市宮36
    TEL  0773-27-9445

※ 入場無料

 
 
展覧会・イベント情報

にっぽんアニメーションことはじめ〜「動く漫画」のパイオニアたち~展

2017年09月02日 〜 2017年12月03日

 本展では、100年前にアニメーション制作に挑んだ4人の先駆者たちの活動に光を当てると共に、現代に繋がる戦前の漫画文化とアニメーション文化の交わりが分かる関連資料を展示します。あわせて現在発見されている最古の国産アニメーション「なまくら刀」、未だ発見されていない下川凹天作品を現代のアニメーション作家たちの感性で蘇らせた「下川凹天トリビュートアニメーション」の上映展示などを行い、国産アニメーション誕生100周年を顕彰します。

当館が所蔵する下川凹天の遺品資料を元に、“日本初のアニメーション制作者”とはまた違う、“漫画家”下川凹天の生涯を紹介します。

期 間:2017年9月2日(土)〜2017年12月3日(日)
    ※毎週月曜日(ただし9月18日、10月9日は開館)、9月19日(火)、10月10日(火)、11月24日(金)

時 間:9:30~17:00(入館は16:30まで)

料 金:無料

会 場:川崎市市民ミュージアム アートギャラリー2・3

*関連イベント
国産アニメーション100周年記念イベント 初期アニメーション作品上映&記念講演
現在発見されている最古の国産アニメーション「なまくら刀」(1917年)の弁士・伴奏付きフィルム上映を含む、初期アニメーションの上映会とあわせて、生前の幸内純一や下川凹天を何度も取材した、山口且訓(かつのり)氏の記念講演を開催します。山口氏はアニメーション史の金字塔として知られる「日本アニメーション映画史」(有文社/1978年刊※渡辺泰氏と共著)の著者です。
日時:10月22日(日)上映11:30~、14:00~(全2プログラム) / 講演15:00~ 

ワークショップ「森のなかでアニメーションをつくろう!」(要事前申込)
葉っぱや木の実などを集めて、それをもとに「コマ撮り」のアニメーションをつくってみましょう。
日時:10月15日(日)13:30~16:00

下川凹天トリビュートアニメーション&現代の作家たちの作品上映会
100年前に日本で最初に作られた下川凹天のアニメーションは、未だ発見されていません。その幻の作品を現代のアニメーション作家たちの感性によって、「下川凹天トリビュートアニメーション」として蘇らせました。さらに、トリビュートに参加した作家たちのオリジナル作品も紹介します。
*参加作家:みなまるこ、ヨシムラエリ、薩摩浩子、永田ナヲミ、モリシタトヨミ、高田苑実、山北麻由子、おはらひでかず 他

日時:11月19日(日)13:30~16:00
3Fミニホール/定員40名/参加無料 ※当日直接会場へお越しください(途中入場可能)

連携上映企画 スクリーンに蘇る!アニメーション傑作選
★11月12日(日)午後の回上映後16:00~、杉井ギザブロー監督のトークイベント開催決定!(聞き手:原口正宏氏)
日本の劇場用アニメーション史上の傑作を選りすぐって上映いたします。スクリーンで鮮やかに蘇るアニメーションの美しさと奥深い歴史をお楽しみいただけます。
日時:10月14日(土)・15日(日)・21日(土)・22日(日)・28日(土)・29日(日)、11月11日(土)、12日(日)、18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)各日11:30~/14:00~


※イベントの詳細や申込等はこちらのHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報
2017年11月19日 〜 2017年12月03日

期 間:2017年11月19日(日)~12月3日(日)

時 間:9時~21時(初日は12時から、最終日は17時まで)

入場料:無料

休館日:11月20日(月)

出展者:いご昭二ウノ・カマキリ大嶽あおき、おがたたかはる、小河原智子
    オダシゲ、蒲田育、キャベツ、くまごろ、タムラ良、ちゃる、ちろ、
    辻下浩二、とつかりょうこ、永野リョウ、nocchi、はざま隆治、HANAKO、
    バトルロイヤル風間、原えつお、原田タカオ、ひさよ、ビッグ錠、福田紀子、
    藤井龍二まつなが陽一、圓山武宏、宮島幸次、やえ、山根青鬼柳生柳
    湯沢としひと(敬称略・太字は協会員になります)

会 場:森下文化センター
    〒135-0004 東京都江東区森下3-12-17

11月23日(木)には「あさり寄席」と「似顔絵大会」、
11月23日と12月3日には「イラスト大喜利」が開催されます。

詳しくは:日本落画家協会HPまで

 
 
展覧会・イベント情報
2017年10月07日 〜 2017年12月10日

日 時:2017年10月7日(土)〜12月10日(日)
    ※毎週火曜休館日

時 間:11:00〜19:00(入館は18:30まで)

会 場:北九州市漫画ミュージアム 企画展示室

入場料:一般 600円(480円)、中高生 300円(240円)、小学生 150円(120円)
    常設展とのセット券:一般 800円(640円)、中高生 400円(320円)、小学生 200円(160円) 
    ※(  )は北九州市漫画ミュージアム年間パスポート提示者、
     年長者施設利用証提示者、30名以上の団体の1名あたりの料金
    ※未就学児、障がい者手帳等をお持ちの方と付き添いの方(1名まで)は無料

詳しくHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報
2017年11月17日 〜 2017年12月12日

相馬野馬追応援 漫画家・イラストレーター・アニメーターによる「第六回武者絵展」が開催されます。

期 間:2017年11月17日(金)~12月12日(火)

時 間:11時~20時

入場料:無料

会 場:阿佐ヶ谷アニメストリート
    〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南2-40-1

出展者:愛田真夕美、あおいれびん、麻宮騎亜、安達洋介、阿部ゆたか、綾海しろ、
    有田満弘、Ikuyoan、糸見ふき、井上純一、岩本辰郎、ウスダヒロ、大久保ヤマト、
    大山ひろ太、沖麻実也、押山雄一、落合ヒロカズ、おつまみ、小野洋一郎、
    加藤オズワルド、哉ヰ涼、珂弐之ニカ、かねこ統、かねこしんや、上條ロロ、
    北崎拓、KYO=HIBIKI、桐木憲一、ことぶきつかさ、斉藤幸延、坂井結城、
    サクマミツロ、左近堂絵里、皐月まゆり、佐藤元、佐藤誠孝、真崎春望、
    猿山長七郎、さんば挿、さんりようこ、士基軽太、獅子猿、志条ユキマサ、
    島崎譲、白井影二、鈴森以知子、諏訪原寛幸/七大陸、瀬尾公治、セツ、添田一平、
    そえたかずひろたかぎ七彦、高橋秀武、武村勇治、田島光二、田島幸枝、
    田中健一、たわわ実、チェロキー、灯夢、筒井海砂、東山マキ、トミダトモミ、
    なーべ渡辺、長澤真、永野あかね、永野のりこ、なんすい+、西川伸司、西村誠芳、
    濱元降輔、羽山淳一、日高トモキチ、hippo、姫川明輝、ヒライユキオ、
    フィズバズ、碧風羽、深谷陽、福田彰宏、藤井英俊、冬乃郁也、古部満敬、
    BELPHEGOP、星野泰視、ホマ蔵、まくわうに、真心一芭/Ga-show、
    瞬く/Ga-show、 祀花よう子、丸山修二、皆川史生、望月哉人、山田ゴロ
    横田守、吉崎観音、吉松孝博、米月かな、Luke uehara(50音順・太字は協会員)

詳しくは武者絵展実行委員会Twitterをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報
2017年10月21日 〜 2017年12月17日

期 間:2017年10月21日(土)~12月17日(日)

時 間:9時~17時(入館は閉館の30分前まで)

入場料:大人300円 小中学生100円
    スペシャルチケット 大人1600円 小中学生1400円
    数量限定グッズ付きチケット 大人1200円 小中学生1000円
    (SPチケット・グッズ付きチケットはセブンチケットにて限定販売となります)

会 場:湯前まんが美術館
    〒868-0621 熊本県球磨郡湯前町湯前1834-1

詳しくは:湯前まんが美術館HPまで

 
 
展覧会・イベント情報

没後12年 回顧展「栗山邦正の世界」

2017年10月31日 〜 2017年12月22日

日 時:2017年10月31日(火)~12月22日(金)

時 間:13時~17時(金曜日は19時まで)

休館日:日・月・祝祭日

料 金:500円 中学生以下無料

会 場:若山美術館
    〒104-0061 東京都中央区銀座2-11-19 国光ビル4、5階
    TEL 03-3542-3279

詳しくは:若山美術館HPまで

 
 
展覧会・イベント情報
2017年11月04日 〜 2018年01月12日

6階常設展示エリア「漫画こぼれ話」では、「海峡マンガ合戦」と題して、
日本漫画家協会の九州ブロックと中国ブロックに所属する作家のミニ個展を継続的に開催しています。

※海猫屋 プロフィール
福岡県福岡市出身。デザイン専門学校を卒業後、デザイン会社に勤務。23 才のとき、フリーのイラストレー ターとなる。
その後、情報誌などで漫画やコラムを連載。現在はイラスト、漫画、ライター、イベント企画、 そして漫画講師を務める。
まんが CPO(一般社団法人まんがコンテンツ振興機構)運営スタッフ。
代表作:『現場へ行こう』(B-ing)、『猫の穴』(犬吉猫吉)、『不思議なことなどなにもない』(Trinity Web)
■海猫屋公式ブログ:一日一コマ自主的連載「覆面ディスにゃん いつだって本気出す」
(https://ameblo.jp/disnyan/) 

日 時:2017年11月4日(土)~2018年1月12日(金)

時 間:11時~19時(入館は閉館の30分前まで)

休館日:毎週火曜日(12月26日を除く)、年末年始(12月31日〜1月2日)

入場料:大人400円 中高生200円 小学生100円

会 場:北九州市漫画ミュージアム 常設展示エリア
    〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野2-14-5 あるあるCity6階

詳しくは:北九州市漫画ミュージアムHPまで

(画像・プロフィール提供 北九州市漫画ミュージアム)

 
 
展覧会・イベント情報

クッキングパパ展 旅する。食べる。料理する。

2017年09月16日 〜 2018年01月14日

 この度、京都国際マンガミュージアムでは、連載33年目を迎え、ますます人気の〈食マンガ〉、うえやまとち「クッキングパパ」を原画等で紹介する展覧会を下記のとおり開催します。
同展は、日中韓の文化交流を目的とした、文化庁-京都市による「東アジア文化都市2017京都」事業の一環として開催されるものです。

 期 間:<第1期>2017年9月16日(土)~11月19日(日)
    ※展示替え期間=閉場期間11月20日(月)~22日(水)
    ※ 休館日:毎週水曜日。10月8日(日)、12月28日(木)~1月4日(木)
    
    <第2期>2017年11月23日(木)~2018年1月14日(日)

時 間:午前10時~午後6時(最終入館は午後5時30分)
     ※9月16・17日(土・日)は午前10時~午後8時

料 金:無料(ただし、ミュージアム入場料〔大人800円、中高生300円、小学生100円〕は別途必要)※11月6日(月)は関西文化の日につき入場無料

会 場:京都国際マンガミュージアム2階ギャラリー1・2・3
   (京都市中京区烏丸通御池上ル)

関連イベント
●トークイベント
 「作者うえやまとちとアシスタントが語る「クッキングパパ」の舞台裏」
毎週、1話約20ページが発表されている「クッキングパパ」。毎回登場する料理はどのように考案され、それらが登場するマンガ作品は、どのような表現的工夫によって創られているのでしょう?作品制作の舞台裏について、作者であるうえやま氏とアシスタントスタッフが語ります。また,イベント終了後は,サイン会を開催します。

※サイン会は,当日ミュージアムショップにて関連商品お買い上げの50名様(先着順)が対象となります。なお,色紙など,持込物へのサインを求めることは御遠慮ください。

 日時:2017年9月16日(土)午後1時~3時
 会場:京都国際マンガミュージアム1階多目的映像ホール
 料金:無料※ただし、ミュージアム入場料は別途必要
 出演:うえやまとち(マンガ家)森下雄太(うえやまプロスタッフ)
 定員:200名(先着順)
 参加方法:事前申込不要

 ※当日午前10時からミュージアム館内にて整理券を配布。

● 調理+トークイベント
 「うえやまとちのマンガクッキング10杯目」
うえやま氏が、長沙市と大邱広域市の名物料理を調理しながら、両市での取材の様子を語ります。また,イベント終了後は,サイン会を開催します。

※サイン会は,当日ミュージアムショップにて関連商品お買い上げの50名様(先着順)が対象となります。なお,色紙など,持込物へのサインを求めることは御遠慮ください。

 日時:2017年11月12日(日)午後2時~4時
 会場:京都国際マンガミュージアム1階多目的映像ホール
 料金:無料※ただし、ミュージアム入場料は別途必要
 定員:200名(先着順)
 参加方法:事前申込不要

※当日午前10時からミュージアム館内にて整理券を配布。

詳しくはHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報

キンダーブックの90年―童画と童謡でたどる子どもたちの世界―

2017年10月21日 〜 2018年01月14日

会 期:2017年10月21日(土)〜2018年1月14日(日)
    ※毎週月曜日(ただし1月8日(月・祝)は開館。12月29日(金)~1月3日(水)、1月9日(火)は休館)

時 間:10:00~18:00(入場は17:30まで)

場 所:印刷博物館

料 金:一般500円、学生300円、中高生200円、小学生以下無料
    ※20名以上の団体は各50円引き
    ※65歳以上の方は無料
    ※身体障害者手帳等お持ちの方とその付き添いの方は無料
    ※11月3日(金・祝)文化の日は入場無料

その他にもいくつかイベントを予定しております。
詳細はこちらのHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報
2017年09月06日 〜 2018年01月14日

 2017年は、日本でアニメが作られるようになって100周年です。杉並アニメーションミュージアムでは、この記念の年に「アニメを彩ってきたうたとダンス」をテーマにした企画展を2回にわたって開催いたします。
9月からはPrat1として、「うたとダンスのアニメ」の歴史をエポックメイキングな作品と時々の世相や文化とともにたどります。また、その進化の象徴のひとつとして、子どもたちにも大人気、今年で5周年を迎える『アイカツ!』シリーズの最新作『アイカツスターズ!』の世界を紹介します。思い出のアニメから、はじめて知るアニメまで、”観て・聴いて・体験して”、日本アニメの歴史の一端も”知る”事ができる展示会です。

期 間:2017年9月6日(水)~2018年1月14日(日)

時 間:10:00~18:00(入館は17:30まで)
    (※物販コーナー営業時間10:30~17:00)
    ※期間中の休館は毎週月曜日(月曜祝日の場合は開館し、翌平日が休館)と年末年始(12月28日~1月4日)。
     最終日(1月14日)は16時閉館。

料 金:無料

会 場:杉並アニメーションミュージアム

詳しくはHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報

日本におけるチェコ文化年2017 チェコ・コミックの100年展

2017年09月29日 〜 2018年01月28日

日 時:2017年9月29日(金)〜2018年1月28日(日)

時 間:月・金 14:00〜20:00
    土・日・祝 12:00〜18:00
    火・水・木曜日、休館(祝日の場合は開館)
    冬期休暇:2017年12月26日(火)〜2018年1月11日(木)
         ※特別整理などで休館する場合もございます。

料 金:無料

場 所:明治大学 米沢嘉博記念図書館 1階展示コーナー

詳細やお問い合わせはこちらのHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報

80sガーリーコレクション~〝カワイイ〟は時間を越える~

2017年10月27日 〜 2018年02月20日

手塚作品からガーリー代表として「ユニコ」を中心に、80年代のガーリーファンシーコレクションを展示します。

 

期 間:2017年10月27日(金)~2018年2月20日(火)

時 間:9時30分~17時(入館は閉館の30分前まで)

会 場:宝塚市立手塚治虫記念館
    〒665-0844 兵庫県宝塚市武庫川町7-65

休館日:毎週水曜日(ただし、1月3日は開館)・12月29日~31日

入場料:大人700円・中高生300円・小学生100円

 

詳しくは:宝塚市立手塚治虫記念館HPまで

 
 

 

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