展覧会・イベント情報
2017年09月25日 〜 1970年01月01日

期 間:2017年9月20日(水)〜9月26日(火)
    ※9月23日・24日は休館日

時 間:11:00〜18:00(最終日は12:00まで)
    パーティー 9/22(金)15:30〜17:30

会 場:山脇ギャラリー

出品協会員:たちばないさぎ、田中道信、森本ピパ ※敬称略

詳しくはHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報

天神橋三丁目 てんさん漫画まつり

2017年09月25日 〜 1970年01月01日

●ビック錠Withじゃんぼマンガ紙芝居
日 時:2017年9月24日(日)
    ①14:00〜 関大リサーチアトリエにて
    ②16:00〜天三おかげ館にて

入 場:無料

●日本漫画家協会 関西ブロック大阪漫画展
日 時:2017年9月22日(金)〜10月1日(日)
    12:00〜17:00(最終日は16:00まで)
    ※休館日9月26日(火)
場 所:関大リサーチアトリエ
参加作家:ラッキー植松、柳たかを、南洋、丸岡昴洋、筑濱カズコ、岡本治

●大原情報デザインアート専門学校漫画作品展
日 時:9月24日(金)〜9月27日(水)
    12:00〜17:00
場 所:天三おかげ館

どちらも入場無料。

 
 
展覧会・イベント情報

平和祈念展示資料館 特別展示「マンガで描いた抑留・引揚げのガマン」

2017年09月25日 〜 1970年01月01日

平和祈念展示資料館では、「マンガで描いた抑留・引揚げのガマン」と題した特別展示を行います。

期 間:2017年9月21日(木)〜9月27日(水)

時 間:10:00〜19:00

会 場:九段生涯学習館2階 九段ギャラリー  
    東京都千代田区九段南1-5-10
 

◆イベント予定

■■ギャラリートーク■■
子ども時代に満州からの引揚げを体験した漫画家・北見けんいち氏(協会員)のギャラリートークが開催されます。
また、学芸員が、展示の見どころや作品にまつわるエピソードを紹介します。
日時:9月23日(土・祝)  14:00~(約40分)

■■昭和館・しょうけい館との連携企画■■
今回の特別展示に合わせて、同じ九段下エリアにある昭和館・しょうけい館で関連した企画を行います。

詳しくは、平和祈念展示資料館HPをご覧下さい。

 
 
展覧会・イベント情報
2017年09月25日 〜 1970年01月01日

期 間:2017年5月13日(土)~9月30日(土)
    金・土・日曜日のみ 事前見学予約制

時 間:11時、13時、15時

入場料:無料

会 場:秋山孝ポスター美術館(APM)
    〒 940-1106 新潟県長岡市宮内2-10-8
    TEL 0258-39-1233

詳しくは:秋山孝ポスター美術館(APM)HP

 
 
展覧会・イベント情報

三遊亭あほまろ写真展 ヤマト君の晩酌 iPhoneで撮って悪かったな、ニャロメ

2017年09月25日 〜 1970年01月01日

会 期:9月20日(水)~9月30日(土)10:00~18:30
    ※営業日に合わせるために、9月23日(土)~9月25日(月)はお休みとなります。

時 間:10:00〜18:30
    ※状況により、営業時間は予告なく変更する場合がございます。

会 場:EIZOガレリア銀座
    〒104-0061 東京都中央区銀座7丁目3番7号 ブランエスパ銀座ビル3階

入 場:無料

詳しくは会場HP「江戸ネット」HPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報

幻の東京デザインカレッジ漫画科展6

2017年09月25日 〜 1970年01月01日

期 間:2017年9月25日(月)~9月30日(土)

時 間:12時~19時(最終日は17時まで)
    *オープニングパーティーは25日 17時〜19時

会 場:出品者:第1期
    泉昭二河原崎弘司鈴木太郎、種村国夫、
    徳野雅仁、前川みち子、村田静
    第2期
    安達忠良、小山昭博、芝岡友衛、杉原明、鈴木俊、高浜光太、渓川弘行、
    渓川ゆう子、中谷国夫、土屋慎吾、二階堂正宏原子力、藤井寛清、前川しんすけ
    第3期
    浅見啓子、海藤タケオ、宍倉ユキオ、水沢強子、緑川ヒロユキ
    第4期
    松島政基
    第5期
    小田悦望、法月理栄、村松ガイチ
    アニメ科
    笹本けい
    故・畑中純(IV期)
※敬称略。太字協会員。

 
 
展覧会・イベント情報

じーもPresents「そしてキミも外道メンを喰う」

2017年09月25日 〜 1970年01月01日

柴又の外道漫画家・平松伸二氏の自伝的漫画「そしてボクは外道マンになる」の単行本発売を記念して、平松作品を愛する葛飾の飲食店が8月1日より期間限定メニューとして「外道麺」を販売します。

8月21日(月)以降には、数量限定で平松氏のサイン入り単行本とのセット「外道麺セット」も販売されます。

詳しくはチラシをご覧いただくか
お問い合わせ先 (株)じも研 03-5856-3674 まで。


 
 
展覧会・イベント情報

天神橋三丁目 てんさん漫画まつり

2017年09月25日 〜 1970年01月01日

●ビック錠Withじゃんぼマンガ紙芝居
日 時:2017年9月24日(日)
    ①14:00〜 関大リサーチアトリエにて
    ②16:00〜天三おかげ館にて

入 場:無料

●日本漫画家協会 関西ブロック大阪漫画展
日 時:2017年9月22日(金)〜10月1日(日)
    12:00〜17:00(最終日は16:00まで)
    ※休館日9月26日(火)
場 所:関大リサーチアトリエ
参加作家:ラッキー植松、柳たかを、南洋、丸岡昴洋、筑濱カズコ、岡本治

●大原情報デザインアート専門学校漫画作品展
日 時:9月24日(金)〜9月27日(水)
    12:00〜17:00
場 所:天三おかげ館

どちらも入場無料。

 
 
展覧会・イベント情報

4コマ漫画だりやちゃん連載500回記念展

2017年09月25日 〜 1970年01月01日

1976(昭和51)年1月に岡崎信用金庫のPR紙「岡信」紙上で、協会員である石原泉氏の4コマ漫画「だりやちゃん」の連載が始まって、今年の10月で500回になります。
これを記念して岡崎信用金庫資料館にて記念展を開催します(主催・岡崎信用金庫)。
同展には4コマの原画のほか、同金庫が毎年発行している「だりやちゃんカレンダー」の原画も展示します。

日 時:2017年9月1日(金)〜10月10日(火)
    ※月曜日、祝日は休館になります。

時 間:午前10時〜午後5時

場 所:〒444-0038 岡崎市伝馬通1-58
    TEL:0564-24-2367

 

 
 
展覧会・イベント情報
2017年09月25日 〜 1970年01月01日

期 間:2017年8月26日(土)〜10月15日(日)

時 間:9時30分〜17時まで

観覧料:一般・大学生・高校生 300(210)円
    小学生・中心 100(70)円
    ※()内は20名以上の団体様料金

場 所:湯前まんが美術館(湯前町中央公民館)
    〒868-0621 熊本県球磨郡湯前町1834-1
    Tel 0966-43-2050 / Fax 0966-43-3373

詳しくはHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1   創刊~1980年代、伝説のはじまり

2017年09月25日 〜 1970年01月01日

「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)は1968年に創刊され、来年の2018年で50周年を迎えます。
これを記念して、「週刊少年ジャンプ」の創刊から現在までの歴史を振り返る展覧会、「週刊少年ジャンプ展」を3回にわけて、森アーツセンターギャラリーにて開催いたします。

第1弾の「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり」は、この時代を代表する350点以上の貴重な原画の数々と、伝説の作品が登場する会場限定の映像シアターなどで、雑誌の黎明期から急成長の80年代を支えた作品を紹介する豪華な展覧会となっています。

一般公開会期:2017年7月18日(火)~10月15日(日) ※会期中無休
       ◎平日 10:00~20:00(最終入館19:30)
       ◎土日祝日及び8月14日(月)~18日(金)
           9:00~21:00(最終入館20:30)

チケット情報:一般/学生 2,000円(1,800円)
       高校生/中学生 1,500円(1,300円)
       4歳~小学生 800円(500円)
       ※カッコ内は前売り料金 ※4歳未満は無料 ※価格は税込
       ※障がい者手帳をお持ちの方と付き添い1名様まで通常料金の半額

 会  場 :森アーツセンターギャラリー(東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 52階)

 主  催 :集英社、森アーツセンター

 協  賛 :共同印刷、セブン‐イレブン・ジャパン、日本コカ・コーラ、バンダイ、
       バンダイナムコエンターテインメント、バンプレスト、ナムコ、メガハウス、プレックス、本田技研工業

公式サイト:http://shonenjump-ten.com/

 

 
 
展覧会・イベント情報
2017年09月25日 〜 1970年01月01日

日 時:2017年9月2日(土)〜10月15日(日)

時 間:9:00〜17:30(17:00受付終了)

会 場:高円寺 方丈・北書院

入 場:無料(通常の拝観料、大人900円・中高生250円に含みます。)

詳しくはこちらのHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報

◆秋田市立赤れんが郷土館企画展◆ まんが家 倉田よしみの世界

2017年09月25日 〜 1970年01月01日

会  場:秋田市立赤れんが郷土館
     〒010-0921 秋田市大町3-3-21
     Tel 018-864-6851 Fax 018-864-6854
     http://www.city.akita.akita.jp/city/ed/ak/default.htm

会  期:平成29年7月15日(土)〜10月22日(日)

開館時間:午前9時30分〜午後4時30分

観 覧 料:一般200円(160円)高校生以下無料
     民芸芸能伝承館との共通観覧料 一般250円(200円)
     ※( )内は20名以上の団体割引料金

 
 
展覧会・イベント情報

初音ミク×手塚治虫展 -冨田勲が繋いだ世界-

2017年09月25日 〜 1970年01月01日

今年10周年を迎える「初音ミク」は、歌詞とメロディーを入力して誰でも歌を歌わせることができる「ソフトウェア」です。
大勢のクリエイターが初音ミクで音楽を作り、インターネット上に投稿したことで一躍ムーブメントとなりました。
「キャラクター」としても注目を集め、今ではバーチャル・シンガーとしてグッズ展開やライブを行うなど多方面で活躍するようになり、
人気は世界に拡がっています。
この初音ミクと手塚治虫の異色のコラボを実現させたのが、冨田勲でした。冨田勲は日本が誇る作曲家であり、「ジャングル大帝」を
はじめとした手塚アニメの音楽を手掛けたことでも知られています。
また、2012年にはオーケストラ曲「イーハトーヴ交響曲」で初音ミクとのコラボレーションを行い、
このコラボ企画の項目の一つとして、冨田はリボンの騎士を演奏し、サファイヤに扮した初音ミクを登場させ話題となりました。
これにより、初音ミクと手塚作品は奇跡の出会いを果たしたのです。

本展は、冨田勲・初音ミクの生誕アニバーサリーを記念して開催いたします。
初音ミクを含むキャラクターシリーズの紹介や多くのクリエイターが新たに描き下した「初音ミク×手塚作品」のコラボビジュアルの展示、その場で歌う初音ミクの3DCGモデルなど、初音ミクの世界を余すことなくご覧いただけます。

会  場:手塚治虫記念館
     (武庫川町7番65号 JR・阪急宝塚駅、阪急宝塚南口駅)

会  期:2017年7月1日(土)~10月23日(月)

開館時間:9時30分~17時00分(入館は16時30分まで)

休 館 日  :毎週水曜日(7月19日・26日、8月中は開館)

入 館 料  :大人700円(560円)、中高生300円(240円)、小学生100円(80円)
     ※(  )は10人以上の団体料金

詳しくはHPをごらんください。

 
 
展覧会・イベント情報
2017年09月25日 〜 1970年01月01日

地域の魅力をマンガ・イラストで伝える―とだかづき作品展

期 間:2017年9月2日(土)〜11月3日(金)

時 間:11:00〜19:00(入館は18:30まで)

場 所:北九州市漫画ミュージアム 常設展示エリア(あるあるCity 6階)

観覧料:常設展観覧料 一般400円・中高生200円・小学生100円

詳しくはHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報
2017年09月25日 〜 1970年01月01日

会 期:2017年9月16日(土)~11月5日(日) 
     ※毎週月曜日(9月18日、10月9日は開館)

時 間:9:00~18:00(最終入場17:30まで)

場 所:横山隆一記念まんが館

料 金:一般 前売り700円(当日800円)/団体640円/割引400円
    小学生〜高校生 前売り500円(当日600円)/割引300円
    ※未就学児無料、団体は20名以上
    ※65歳以上の方及び身体障害者手帳(1,2級)、療育手帳及び精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方とその介護者1名は割引料金で観覧いただけます
    ※本展観覧の方は、常設展示を200円で観覧できます(一般410円のところ)

詳細はこちらのHPをご覧ください。

 

 

 
 
展覧会・イベント情報
2017年09月25日 〜 1970年01月01日

期 間:2017年9月14日(木)〜11月12日(日)
    ※休館は毎週月曜日。9/19(火)、10月10日(火)(9/18、10/9は開館)

時 間:9:00〜16:30

入 場:無料

場 所:さいたま市立漫画会館

関連イベント
●トークショー「赤塚不二夫のつくりかた〜キャラクターと作品の数々〜」
 9月30日(土)14時〜
※定員アリ。申し込み必須。

詳細、お問い合わせ等はHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報

にっぽんアニメーションことはじめ〜「動く漫画」のパイオニアたち~展

2017年09月25日 〜 1970年01月01日

 本展では、100年前にアニメーション制作に挑んだ4人の先駆者たちの活動に光を当てると共に、現代に繋がる戦前の漫画文化とアニメーション文化の交わりが分かる関連資料を展示します。あわせて現在発見されている最古の国産アニメーション「なまくら刀」、未だ発見されていない下川凹天作品を現代のアニメーション作家たちの感性で蘇らせた「下川凹天トリビュートアニメーション」の上映展示などを行い、国産アニメーション誕生100周年を顕彰します。

当館が所蔵する下川凹天の遺品資料を元に、“日本初のアニメーション制作者”とはまた違う、“漫画家”下川凹天の生涯を紹介します。

期 間:2017年9月2日(土)〜2017年12月3日(日)
    ※毎週月曜日(ただし9月18日、10月9日は開館)、9月19日(火)、10月10日(火)、11月24日(金)

時 間:9:30~17:00(入館は16:30まで)

料 金:無料

会 場:川崎市市民ミュージアム アートギャラリー2・3

*関連イベント
国産アニメーション100周年記念イベント 初期アニメーション作品上映&記念講演
現在発見されている最古の国産アニメーション「なまくら刀」(1917年)の弁士・伴奏付きフィルム上映を含む、初期アニメーションの上映会とあわせて、生前の幸内純一や下川凹天を何度も取材した、山口且訓(かつのり)氏の記念講演を開催します。山口氏はアニメーション史の金字塔として知られる「日本アニメーション映画史」(有文社/1978年刊※渡辺泰氏と共著)の著者です。
日時:10月22日(日)上映11:30~、14:00~(全2プログラム) / 講演15:00~ 

ワークショップ「森のなかでアニメーションをつくろう!」(要事前申込)
葉っぱや木の実などを集めて、それをもとに「コマ撮り」のアニメーションをつくってみましょう。
日時:10月15日(日)13:30~16:00

下川凹天トリビュートアニメーション&現代の作家たちの作品上映会
100年前に日本で最初に作られた下川凹天のアニメーションは、未だ発見されていません。その幻の作品を現代のアニメーション作家たちの感性によって、「下川凹天トリビュートアニメーション」として蘇らせました。さらに、トリビュートに参加した作家たちのオリジナル作品も紹介します。
*参加作家:みなまるこ、ヨシムラエリ、薩摩浩子、永田ナヲミ、モリシタトヨミ、高田苑実、山北麻由子、おはらひでかず 他

日時:11月19日(日)13:30~16:00
3Fミニホール/定員40名/参加無料 ※当日直接会場へお越しください(途中入場可能)

連携上映企画 スクリーンに蘇る!アニメーション傑作選
★11月12日(日)午後の回上映後16:00~、杉井ギザブロー監督のトークイベント開催決定!(聞き手:原口正宏氏)
日本の劇場用アニメーション史上の傑作を選りすぐって上映いたします。スクリーンで鮮やかに蘇るアニメーションの美しさと奥深い歴史をお楽しみいただけます。
日時:10月14日(土)・15日(日)・21日(土)・22日(日)・28日(土)・29日(日)、11月11日(土)、12日(日)、18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)各日11:30~/14:00~


※イベントの詳細や申込等はこちらのHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報
2017年09月25日 〜 1970年01月01日

 2017年は、日本でアニメが作られるようになって100周年です。杉並アニメーションミュージアムでは、この記念の年に「アニメを彩ってきたうたとダンス」をテーマにした企画展を2回にわたって開催いたします。
9月からはPrat1として、「うたとダンスのアニメ」の歴史をエポックメイキングな作品と時々の世相や文化とともにたどります。また、その進化の象徴のひとつとして、子どもたちにも大人気、今年で5周年を迎える『アイカツ!』シリーズの最新作『アイカツスターズ!』の世界を紹介します。思い出のアニメから、はじめて知るアニメまで、”観て・聴いて・体験して”、日本アニメの歴史の一端も”知る”事ができる展示会です。

期 間:2017年9月6日(水)~2018年1月14日(日)

時 間:10:00~18:00(入館は17:30まで)
    (※物販コーナー営業時間10:30~17:00)
    ※期間中の休館は毎週月曜日(月曜祝日の場合は開館し、翌平日が休館)と年末年始(12月28日~1月4日)。
     最終日(1月14日)は16時閉館。

料 金:無料

会 場:杉並アニメーションミュージアム

詳しくはHPをご覧ください。

 
 
展覧会・イベント情報

クッキングパパ展 旅する。食べる。料理する。

2017年09月25日 〜 1970年01月01日

 この度、京都国際マンガミュージアムでは、連載33年目を迎え、ますます人気の〈食マンガ〉、うえやまとち「クッキングパパ」を原画等で紹介する展覧会を下記のとおり開催します。
同展は、日中韓の文化交流を目的とした、文化庁-京都市による「東アジア文化都市2017京都」事業の一環として開催されるものです。

 期 間:<第1期>2017年9月16日(土)~11月19日(日)
    ※展示替え期間=閉場期間11月20日(月)~22日(水)
    ※ 休館日:毎週水曜日。10月8日(日)、12月28日(木)~1月4日(木)
    
    <第2期>2017年11月23日(木)~2018年1月14日(日)

時 間:午前10時~午後6時(最終入館は午後5時30分)
     ※9月16・17日(土・日)は午前10時~午後8時

料 金:無料(ただし、ミュージアム入場料〔大人800円、中高生300円、小学生100円〕は別途必要)※11月6日(月)は関西文化の日につき入場無料

会 場:京都国際マンガミュージアム2階ギャラリー1・2・3
   (京都市中京区烏丸通御池上ル)

関連イベント
●トークイベント
 「作者うえやまとちとアシスタントが語る「クッキングパパ」の舞台裏」
毎週、1話約20ページが発表されている「クッキングパパ」。毎回登場する料理はどのように考案され、それらが登場するマンガ作品は、どのような表現的工夫によって創られているのでしょう?作品制作の舞台裏について、作者であるうえやま氏とアシスタントスタッフが語ります。また,イベント終了後は,サイン会を開催します。

※サイン会は,当日ミュージアムショップにて関連商品お買い上げの50名様(先着順)が対象となります。なお,色紙など,持込物へのサインを求めることは御遠慮ください。

 日時:2017年9月16日(土)午後1時~3時
 会場:京都国際マンガミュージアム1階多目的映像ホール
 料金:無料※ただし、ミュージアム入場料は別途必要
 出演:うえやまとち(マンガ家)森下雄太(うえやまプロスタッフ)
 定員:200名(先着順)
 参加方法:事前申込不要

 ※当日午前10時からミュージアム館内にて整理券を配布。

● 調理+トークイベント
 「うえやまとちのマンガクッキング10杯目」
うえやま氏が、長沙市と大邱広域市の名物料理を調理しながら、両市での取材の様子を語ります。また,イベント終了後は,サイン会を開催します。

※サイン会は,当日ミュージアムショップにて関連商品お買い上げの50名様(先着順)が対象となります。なお,色紙など,持込物へのサインを求めることは御遠慮ください。

 日時:2017年11月12日(日)午後2時~4時
 会場:京都国際マンガミュージアム1階多目的映像ホール
 料金:無料※ただし、ミュージアム入場料は別途必要
 定員:200名(先着順)
 参加方法:事前申込不要

※当日午前10時からミュージアム館内にて整理券を配布。

詳しくはHPをご覧ください。

 
 

 

© Japan Cartoonists Association